
事業の目的



地域資源を全力活用した放課後のこどもたちの居場所をつくる
今の時代ちょっとないような経験を日常に散りばめる
これまでの活動
大山崎の遊べる資源を縦横無尽に遊びまわっている。
忘れ去られたような自然遊びを、スタッフとともに生み出している。
これまでの事業成果
その子自身に内在している「まだ見ぬ自分」を掘り出し、外遊びなんかしたことなかった、身近な人としか関わったことがなかったこどもたちが、山も川もひとも好きになっていく。
事業の必要経費
・人件費
・家賃
・ガソリン代
・お絵描き用紙・折り紙・ペンなどの消耗品
・飲食代

