
事業の目的
地域の子どもの居場所を創る
企業様から頂いた支援を各拠点へ届け、子どもの健全育成と居場所作りに貢献しています。
それ以外にも子ども食堂の目的としては、
「子どもへの食事の提供・孤食の解消・食育・地域交流の場」
など様々なものがあります。
子ども食堂の開催
地域での子供の居場所を創ることを目的に、神奈川県大和市のいちょう団地で月に1回、子ども食堂を開催。
子ども食堂ネットワーク
全国の子ども食堂は1万2,602カ所にのぼります(むすびえ「2025年度こども食堂全国箇所数調査」)。まちのかぜは、企業様から頂いた支援を各地の子ども食堂へ届け、子ども食堂同士をつなぐネットワークづくりに取り組んでいます。
これまでの活動

【開催報告】8/23(日)いちょう団地で子ども食堂を開催しました!
◆開催概要◆
開催日:2026年8月23日(日)
開催場所:いちょう団地
茅ヶ崎を拠点に活動するアメフトチーム「横浜ベイクレーンズ」様による体験会を開催しました。
防具を実際に付けたり、タグラグビーに挑戦したりと、楽しいひとときを過ごしました。
貴重な体験をありがとうございました。
子ども食堂は年間12-15回開催し、毎回およそ30名の子どもたちが集まります。

