
事業の目的



こどもたちが、主体的に没頭する時間を過ごせる環境を提供する
あそび大学は、「こどもたちが何をやってもいいし、何をやらなくてもいい」場所です。
何をするか、何もしないかは、すべて子どもたち自身が決めます。
大人は「教えない」「止めない」。子どもの試行錯誤をそっと見守ります。
うまくいかなくても大丈夫。失敗も、大事な学びの一部です。
ルールは一つ「自分自身や友達を傷つけない」
このルールだけは守ります。それ以外は、子どもたちに委ねています。
これまでの事業成果
2021年12月に活動を開始し、
以降毎月一回のペースであそび場を展開。
毎回の参加者の数は平均100名で、これまでにのべ5,000名以上があそびに来ています。
事業の必要経費
・人件費
・ボンド、養生テープなどの消耗品費
・ハサミ、カッター、ノコギリなどの備品費
・あそびに使う素材の維持管理費

