
事業の目的
働き世代の親(シニア)世代を中心に、定期的にウェルネスcheckを行う他、医療機関から自宅療養への移行(快復)期やターミナル期の看護ケアを、臨床経験豊富な専属フレンドナースがお望みの場所で暮らしの延長上で療養者とそのご家族をサポートし、地域の医療と健康の質を高めています。 今期は約20名の看護師チームで年間8,000時間のケアを行い、看護ケアにとどまることなく終活支援や他専門職との連携も実施し、看護師にとっても「一人ひとりに寄り添ったケア」を実践する場となり、働きがいを実感できています。

