
事業の目的



- 発達障害について正しい理解を社会に普及すること
- 理解者が増えることによって、より正しいサポートが当事者や保護者に届くこと
これまでの活動
2025年
- 総合リハビリテーション研究大会第47回⼤会「発達障害の理解と支援の実際を考える~本人主体によるサードプレイス(第三の居場所)の実践を通して~」話題提供
- 成人発達障害支援学会第12回⼤会体験型プログラム「余暇活動支援体験」実施
2024年
- ⽇本発達⼼理学会第36回⼤会 「発達障害のある⼦ども・若者の特別な興味に基づく余暇活動⽀援」話題提供
- 公益財団法人日本社会福祉弘済会研究助成「自閉スペクトラム症の特性に特化した最適な余暇活動支援のあり方に関する調査研究」
ほか多数
事業の必要経費
- 交通費
- 資料作成、印刷費
- 会場使用料
- 人件費

