私たちの取り組む課題
- 不登校支援
- 学習支援
- 地域のコミュニティ創生
- ひとり親支援
- 子ども食堂
なぜこの課題に取り組むか
今の子どもたちの「自然に触れる」「体験する」時間の少なさを痛感し、帰国後、子供向け・親向けに講座や体験教室を主催
支援金の使い道
八事のおうち(通称:やごっち)は、
2021年の活動開始から、みんなが集い寄り添う居場所として、多くの子どもたちや親に愛されています。
しかし、これまで借りていた場所が、団体の諸関係により、お借りできなくなりました。2025年4月からは、活動場所を新たに移転することになります。
子どもたちが安全に過ごせる居場所として、条件を満たすためには、今まで以上の運営費がかかり、保護者の方のご負担を増やさざるを得なくなります。

