森のピッコロようちえんは、幼児教育家である中島久美子が設立した、山梨県北杜市須玉町にある小さなようちえんです。
保育士と保護者が共同運営し、共に子どもを育てています。
ピッコロの保育は、時間や枠にとらわれず、子どもが自ら育つ力を信じる「信じて待つ保育」。
子どもたちは、自然の中で存分に遊び、失敗も成功も経験し、自分や仲間の気持ちと向き合うなかで、「生きる力」や「幸せを創り出す力」を育んでいます。
視察者の受け入れや、講演や研修を行うなど、ピッコロ保育の輪を広げています。
支援方法
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