核家族化や晩婚晩産、少子高齢化を背景に、妊娠期から子育て期の孤独・孤立が深刻化し、産後うつや自殺、虐待など複合的な社会課題につながっています。
マチノワは居場所「みんなのお茶の間」を通じて、ひとりじゃないと思える交流の場と、専門職の相談支援、赤ちゃん食堂による食や物資の支援を届け、企業・行政・専門機関と協働し、年間415世帯・3,338人とつながってきました(徳島県内の出生数1割)。
目指すのは、家庭・企業・地域が支え合い、子育て家庭を孤立させない仕組みが機能するマチ。
あなたの支援が、その一歩になります。
支援方法
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