塚田咲良
副代表 / 共同創業者・理事
コメント
品川女子学院を卒業後、日本大学文理学部哲学科に進学。自身が問題児であった経験から、生徒の自己実現と教員の労働環境に課題感を持つ。ブランディング・クリエイティブのディレクションを中心に、公教育の在り方を考える毎日。

副代表 / 共同創業者・理事
コメント
品川女子学院を卒業後、日本大学文理学部哲学科に進学。自身が問題児であった経験から、生徒の自己実現と教員の労働環境に課題感を持つ。ブランディング・クリエイティブのディレクションを中心に、公教育の在り方を考える毎日。
代表 / 共同創業者・代表理事
プロフィール
品川女子学院を卒業後、ギャップイヤーを過ごしデジタルハリウッド大学に進学。 同大学院のedtech第一人者佐藤昌宏教授、また慶應SFCの鈴木寛教授に師事しながら一般社団法人lightfulを運営する。 学校現場とそこに関わる人に寄り添った実践的な教育改善を重視。
コメント
品川女子学院を卒業後、ギャップイヤーを過ごしデジタルハリウッド大学に進学。同大学院のedtech第一人者佐藤昌宏教授、また慶應SFCの鈴木寛教授に師事し教育学を学びながら、学校現場とそこに関わる人に寄り添った実践的な教育改善を重視する。
理事
コメント
愛知県立岡崎北高校を卒業後、愛知教育大学教育学部教育ガバナンスコースに進学。過酷な労働環境を憂う恩師の姿をきっかけに学校現場に課題感を抱き、改善に努めるためlightfulに参画。大学1年次から学生支援員として公立小学校に携わったり、高校生の探究型学習のサポートを行ったりと、広く子どもたちと関わっている。
未定
プロフィール
公共性を帯びそうな私的なものの公共性について考えています。
コメント
高校卒業後、千葉商科大学国際教養学部へ進学。国際機関による文書から日本の教員の労働時間の多さを知り、課題感を抱く。 政策や教育改革に対して、常にもにょもにょしてる。

lightful