
事業の目的



秋田県は少子化が進んでいますが、学校でも家庭でもない居場所が少ない・・・虐待や家族間トラブルがあっても保護してくれるシェルターがほとんどない
子どもの駆け込めるシェルター開所に向けて2026年から動き出します。この活動が存続できるよう応援してください。
家庭に問題があったり、虐待を受けていたり、親子関係が悪く、行き場のないこどもの居場所を確保したい。気軽に相談できる場所をつくり、何の支援策にも結び付かな
子どもたちの支援の輪を広げていきたい。
シェルターや緊急宿泊所、居住支援、相談、同行支援等、寄り添った支援を行っていますが、未成年の保護はハードルが高く、弁護士や行政との連携が必須です。
秋田県初となる子どもシェルターの望まれますが、活動そのものに資金が足りません。所持金が無く、わずかな着替えで来る人もおおく、資金確保は急務です。
活動の継続は常に資金不足、自力で行っています。受入れないと行き場のない10代20代が増えています。
皆さまからのご支援をお願い致します。
これまでの活動



秋田たすけあいネットの事業
2015年フードバンク事業開始
2016年制服リユース事業・無償の学習塾
2017年ひきこもりの社会復帰訓練
2018年こどもの居場所フリースクールラウム・高齢者の生活支援
2019年親子食堂・DVシェルター・相談事業・シェアハウス
2021年まちなか保健室・みん・カフェ
2022年居住支援法人・こどもの緊急宿泊所・緊急宿泊所
これまでの事業成果



DVシェルター
緊急宿泊所
サブリース物件
若者支援
事業の必要経費



運営費・スタッフ人件費・相談員の人件費・緊急宿泊所の賃料・光熱費・食費等居場所の運営費

