私たちの取り組む課題
教員の離職率や教員のなり手不足が叫ばれています。私たちは、学生として、学生の視点で、教員の働き方の観点、教員不足の観点、教職学生の意識向上などを起点に、「先生1人一人の幸せ」を目指しています。
なぜこの課題に取り組むか
学校現場や先生たちを取り巻く環境は疲弊しています。社会の未来を作る場所が、疲弊した場所であってはいけない。先生が幸せになって、生き生きと生きられる社会は、その先にいる子どもたちに大きく直結すると考えています。だからこそ、先生にフォーカスを当てて、いろんな関係者と手を取り合いながら、先生の幸せのために動いていきます。
支援金の使い道
イベントの企画運営費(会場予約代、交通費等)
団体運営費(オンラインツールの課金、ZOOM、Canva、AIツール等)
その他、雑費

