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遺伝子操作食品を考える中部の会

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ビジョン

遺伝子組み換えやゲノム編集など、人為的に遺伝子操作された農水産物や食品のない世界。 農水産物や地域の動植物が、遺伝子汚染されない世界。 未来の子どもたちに、安全で安全な食と農をのこすことができる世界。

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1996年に米国で遺伝子組み換え作物(GMO)の商業栽培が開始され、翌1997年からは日本へのGMOの輸入が開催された。

そのことに危機感を覚えた中部圏の消費者団体・食品流通関係者・生産者などがネットワークを結成。

1998年に「遺伝子組換え食品を考える中部の会」と改称。

2024年に「遺伝子操作食品を考える中部の会」と改称。

遺伝子組み換え食品・ゲノム編集食品などの問題点の啓発活動、自生GMナタネの調査研究・抜き取り活動、他団体と協力しながら行政への政策提言、国際会議(生物多様性条約)への参加などを行う。

支援方法

シェアが支援につながります

〒4650078

愛知県名古屋市名東区にじが丘3-16-2にじのもりハウス202

090-8471-1072

https://gm-chubu.sakura.ne.jp/

代表:河田昌東

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