子供がいない、親族に頼れない頼りたくないという方は、普段は1人暮らしで不自由がなくても、急に倒れたり亡くなったときに助けが必要です。
私たちは、そのようなときに困らないように、元気なうちから亡くなった後までを市民同士で見守り支え合う活動をしています。
行政の制度では限界があります。
普段元気な方は急に怪我や病気をしてもすぐに介護保険サービスは受けられません。
身寄りのない方が亡くなると、親族調査に時間がかかりすぐには火葬もできないという現実があります。
地域連携をしながら支え合いの輪を広げたいと考えています。
支援方法
シェアが支援につながります