【最終日まで3日】カウントダウンのリールを公開中です ―「隣人とやさしく生きる」9月30日まで
2026/9/28 20:34

8月1日にはじまった西日本研修寄付キャンペーン「隣人とやさしく生きる」は、9月30日の最終日まで。残り3日のカウントダウン開始。
8月の「学生たちの声」、9月の「サポーターの声」から、カウントダウン「卒業生たちの声」へ
8月中は学生たちの日本語での自己紹介。9月のあいだ、アジア学院のInstagram・Facebookでは、サポーターの皆さまからいただいた「声」をリールでご紹介してきました。
ご自身の言葉でアジア学院を語ってくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。
そして9月27日からは、そのリールに代わって、最終日までのカウントダウンをリールでお届けしています。
【現在の状況(9月28日現在)】
支援総額 3,024,471円/支援者 228名/応援メッセージ 195件
西日本研修の実施費220万円を達成したあとも、最終ゴール500万円に向けて挑戦を続けています。このキャンペーンを続けている根本的な理由は、アジア学院全体の財政状況にあります。学生たちが安心して学び続けられる環境を守るために、最後までお力をお借りできればと願っています。
【最後の3日間、お願いしたいこと】
「こうした学びがこれからも続いてほしい」と感じていただけましたら、ご支援という形で背中を押していただけますと幸いです。また、カウントダウンのリールやこのページを、アジア学院を知ってほしい方にご紹介いただけないでしょうか。お一人でも、アジア学院の活動を知るきっかけを届けていただけたら、それだけで大きな力になります。もちろん、ご無理のない範囲で構いません。
▼ご寄付はこちら(9月30日まで)
https://ari.ac.jp/campaign/update
🚌皆様の温かいご支援に、心より御礼申し上げます。最終日まで応援ください🙌
📱アジア学院の公式SNSでは、最終日までのカウントダウンリールを公開しています。どうぞご覧ください!
「学生1人が1日、現場へと向かう燃料代」
1,000円
マイクロバスが25km前進するための燃料サポート(または、安全に駐車・休憩するための駐車場代・雑費)
燃料代(40円/km)×25km。気軽に参加でき、学生の1日の移動や安全な駐車・休憩を直接支える項目です。
「3,000kmの道のりを支える安全なインフラ費用」
3,000円
長距離移動を安全に走るための高速料金・駐車場代のサポート(または75km分の燃料代)
75km分の走行燃料、または旅の安全な走行環境(高速・駐車場)を確保するための実務費用に充てられます。
「学生1人分の全行程(3,000km)の高速道路料金」
5,000円
学生1人が西日本各地の研修先へ安全かつ時間通りに移動するための高速道路利用費
長距離移動の負担を和らげることで、学生が次の研修地での体験や対話に100%集中できる環境を整えます。
「学生1人分の夜間フェリー移動&温かい朝食サポート」
10,000円
大阪—門司間のフェリー移動費(ベッド代)+朝食代(1人分)
長距離移動の体調管理を整え、万全の状態で次の研修地に臨むための大切なサポートです。
「学びの移動拠点・マイクロバスのレンタル費用(約1日分)」
30,000円
レンタルバス代400,000円のうち、研修期間中の約1日分の車両代に相当
移動中も議論と振り返りが生まれる動く教室の1日分を確保し、学生同士が刺激し合い変化していく時間を支えます。
「学生1名が西日本研修(3,000km)を走り切る交通費一式」
50,000円
学生1名が西日本研修(3,000km)を走り切る全交通費(バスレンタル分・燃料・高速・フェリー・駐車場代)
現場で生きた課題に触れ、ひとりの学生が『自らを変え、世界を変えるリーダー』へと成長していくストーリーそのものを丸ごと後押しする支援です。
「学びの場をつなぐマイクロバスレンタル費用の4分の1」
100,000円
レンタルバス代400,000円の25%分を負担。
プロジェクトの基盤そのものを支える大口サポートです。学生全員が西日本を駆け巡り、豊かな学びと出会いを重ねるための移動の土台を力強く支えます。


