世界の農村コミュニティリーダー22名に「痛みと再生」を学ぶチャンスを!あなたの寄付が隣人とやさしく生きる世界を作ります。

支援先

学校法人 アジア学院

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アジア学院 Asian Rural Institute

支援総額

2,800,634円

/ 5,000,000円

280%
220%
100%

支援総額

2,800,634円

支援者数

209人

残り

開始前

開始日

終了日

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「農村コミュニティリーダーたちを支えることを通して、私たち自身に何が見えてくるのか」Instagram・Facebookのリール・ストーリーズで寄せられたサポーターの声をお届けしています。

2026/9/13 10:57

「農村コミュニティリーダーたちを支えることを通して、私たち自身に何が見えてくるのか」Instagram・Facebookのリール・ストーリーズで寄せられたサポーターの声をお届けしています。のメインビジュアル

西日本研修寄付キャンペーン「隣人とやさしく生きる」にご支援・応援をいただき、ありがとうございます。

8月には、公式SNSでアジア学院の学生「農村コミュニティリーダーたちの日本語自己紹介動画」をお届けしました。

8/3の活動報告はこちら

9月に入ってからはそれに引き続き、Instagram・Facebookのリール・ストーリーズで、アジア学院と学生たちを支えてくださるサポーターの方々の声をお届けしています。

「農村コミュニティリーダーたちを支えることを通して、私たち自身に何が見えてくるのか」

学生たちの声が「農村コミュニティリーダーが何と向き合っているか」を伝えるものだとすれば、サポーターの声は「農村コミュニティリーダーたちを支えることを通して、私たち自身に何が見えてくるのか」を伝えるものです。

横田理恵さん (サポートファンディングパートナー・ホストファミリー、青山学院初等部後援会会長) ミャンマーからの学生ヌーさんをホストされた横田さんは、こう語ってくださいました。「地球のために、未来のために、そして隣人のために力を尽くすアジア学院を知り、私の人生観は大きく変わりました。」

サポーターの声横田理恵さん

荒川千衣子さん (アジア学院通いボランティア、日本カトリック司教協議会ラウダート・シ部門委員) 荒川さんが寄せてくださった声は『隣人になる場』。「多様性と出会い自らを発見することによって寛容さと調和を求める心を育むことができる場が、アジア学院です。」

サポーターの声荒川千衣子さん

後藤めいさん (サポートファンディングパートナー、同志社アジア学院プロジェクト(duari)代表) 「彼らが故郷に戻って社会に変化を生み出す可能性を心から信じています。」

サポーターの声後藤めいさん

ウィリアムズ郁子さん (英国国教会司祭、ICU和解フォーラム代表) 「今年の夏もICUの大学生たちと共にアジア学院で2泊3日過ごしました。大学生たちは、14カ国から来ている学生たちの心の暖かさと学びへの熱心さに感銘を受けていました。」

サポーターの声ウィリアムズ郁子さん

三宅隆史さん (サポートファンディングパートナー・通いボランティア) 「学生たちの心に刻まれ各国に持ち帰られ未来へつながる可能性と私はとらえています。」

サポーターの声 三宅隆史

8/20の活動報告はこちら

酒匂榛さん (サポートファンディングパートナー・2023年度ボランティア・農村地域研修受入団体 (岩手・自然農園ウレシパモシリ)) 「西日本研修で出会う人々や歴史、それに対する問いに対し向き合う機会を得られることは、隣人のことを自分ごととして感じコミュニティに還元していく原動力になります。」

サポーターの声 酒匂榛

山田貫司さん (アジア学院サポーター、中目黒教会) 「中目黒教会とアジア学院は、創設当初から深い絆で結ばれています。第二代武間謙太郎牧師は理事を務め学院の活動を支えてきました。毎年恒例の『アジアサンデー』では海外からの学生を教会に招き、主日礼拝やホームステイを通じた交流は、教会員にとって平和教育や奉仕の実践を学ぶ貴重な機会となっています。」

サポーターの声山田貫司さん

9月に入ってこれまでに投稿した7つの声を並べてみると、一つのことが見えてきます。支えるという行為は、遠くの誰かを助けることであると同時に、支える私たち自身が世界と新しく出会う機会でもあるのだ、ということです。

サポートファンディングパートナーについて

「サポートファンディングパートナー」は、学校・団体・個人の皆さんがそれぞれの子キャンペーンを立ち上げ、ご自身のネットワークに向けて寄付キャンペーンを広めてくださるしくみです。上でご紹介した声のうち4名を含む、次の5名が参加してくださっています。

  • 横田理恵さん(青山学院初等部後援会会長):子キャンペーン
  • 後藤めいさん(同志社アジア学院プロジェクトduari代表):子キャンペーン
  • 三宅隆史さん(通いボランティア):子キャンペーン活動報告
  • 酒匂榛さん(2023年度ボランティア):子キャンペーン
  • 永田哲郎さん(愛農学園農業高校教諭、西日本研修受け入れ団体・伊賀):子キャンペーン

愛農学園農業高校で教鞭を執る永田さんも、こんな言葉を寄せてくださっています。「アジア学院との交流は飢えや貧しさといった人が生きる根源的な課題に挑む世界の若者たちから、インターネットやメディアで得られない生きた言葉を聞き、これまで知らなかった世界と出会う機会になっています。」

サポーターの声永田哲郎さん

それぞれの子キャンペーンからのご支援・拡散も、大きな力になります。

農村コミュニティリーダーたちを支えることを通して、あなたにはどんな世界が見えてくるでしょうか。 9月30日の最終日まで、引き続きご支援・応援メッセージをお待ちしています。

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〒3292703

栃木県那須塩原市槻沢442-1

0287363111

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代表:山本俊正

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