まるめがね
プロフィール
ピアサポート・シーグラス代表の竹内英祐(まるめがね)は、精神障害当事者<双極症|躁うつ病>としての経験を活かし、精神障害者ピアサポーターとして日々活動しています。 現在は、NPO法人理事を務めながら、長崎市地域保健課様主催「うつ病・双極性障害の家族教室」にも登壇。 また、本業は高齢者デイサービスでの勤務を通じて、さまざまな立場の方と向き合い続けています。 「語れる場所がないことで、心が追い詰められてしまう」 そんな現状を変えるため、当事者や家族が孤立しない社会を目指し、仲間とともに活動を続けています。 寄付は「誰かが誰かを支える社会」を形にする手段。そのつながりの輪が、次の希望を生むと信じています。

