コミュニティ・ユース・バンクmomo
プロフィール
2005年10月23日、市民のための新しいお金の流れをつくろうと立ち上がった20〜30代の若者たちが、東海地方初のNPOバンク「コミュニティ・ユース・バンクmomo」を設立しました。 momoという名前は、ミヒャエル=エンデの物語「モモ」にちなみ、この地域で暮らす若者たちの「子や孫の代まで、このまちでずっと暮らしていけるように」との想いが込められています。 そんな未来をつくるために、みなさんからの出資金をもとに、NPOやソーシャルビジネスなど、地域課題の解決に取り組む個人や団体へ、低利子・無担保での融資をしています。

