正解のない時代を生き抜くには「個人が生き残るための学び」から「共に創り、共に生きる学び」への変革が必要です。
私たちは“生きる”と“学ぶ”の境界をなくし、個人の関心と他者の繋がりからアウトプットを生み出す「共創的な学び」を「学び3.0」と定義し、このムーブメントを社会全体に広げていきます。
「社会を変える」実感が乏しいと言われる日本の若者。
しかし「誰かと一緒に社会を変える」ことを学べる機会を増やすことで、「自分たちで社会に変化を起こせる」と感じられる人々が溢れる社会を私たちは作りたいと考えています。
支援方法
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