
事業の目的

- 「食べ物は命、大切にしたい」を伝え、食品ロス削減をじぶんごととして捉える人材を増やす
- フードバンク活動にボランティアとして関わることで、事業への理解と関心を深め、次世代の担い手を育成する。
これまでの活動



啓発活動
- 市内イベントでの食品ロス削減啓発ワークショップの実施
- 地域の高齢者サロン等での食育講話
- 中学校の出張授業にて、食品ロス削減について講演
ボランティア受け入れ
わたしたちの活動は、多くの市民ボランティアの皆様に支えられています。
大人だけでなく、中学生・高校生・大学生など、若い世代も多く関わってくださっています。
目の前の食糧を必要とする誰かのために、一緒に汗を流し、動く。
そして、次世代の担い手育成につながることを期待しています。
【ボランティア協力、ありがとうございます!】
- 県立伊丹西高等学校の生徒の皆さん、野球部の皆さん
- 県立伊丹高等学校の生徒の皆さん
- 市内中学生の生徒の皆さん
- 明治安田生命 伊丹営業所の皆様
- 伊丹市子育て支援センターの職員の皆様
- 多くの市民ボランティアの皆様
これまでの事業成果
食品ロス削減に関連した、食育活動(地域、土曜学習、学校等)を行った。(年間20回)
多くの市民ボランティア、学生ボランティアの受け入れを行った。(2025年度:のべ57名)
事業の必要経費


- 食品ロス削減啓発プログラムの習得・作成にかかる費用
- スタッフ研修、出張のための費用 等

