「女性がただ耐える社会」から「女性に生まれて良かったと思える社会」へ。
私たちは、心身の不調やライフステージの変化による不本意なキャリア断絶を解決すべき課題と捉えています。
自身の健康イベントを客観視する「ヘルスキャリア」の構築支援を通じ、将来の不調に先回りして対策を講じるリテラシーを普及。
支援金は、学生への啓発講演や、蓄積されたデータを基にした調査研究、個別相談支援に活用します。
当事者の知見と繋がりで孤立を防ぎ、誰もが能動的に人生設計を描き続けられる社会の実現を目指します。
支援方法
シェアが支援につながります

