
事業の目的
猫の写真や作品、さまざまな表現を通して、猫を身近に感じ、楽しみながら動物福祉について考える機会をつくる。
これまでの活動
702様シェアシェルフでの「キャットエキシビション」
猫の写真・作品の展示
猫をテーマにした地域での展示・交流活動
これまでの事業成果
猫の写真や作品を身近に楽しめる場をつくることで、猫をきっかけに人が集まり、会話や関心が生まれる機会をつくりました。また、SNSでの発信と展示を組み合わせることで、地域の猫や保護猫について知ってもらうきっかけにもつながっています。
事業の必要経費
展示物の制作・印刷費、会場費、展示備品、イベント運営に必要な消耗品など。

