tunehiko hosotani
ステージのプロデュース、情報宣伝
コメント
わたしは1980年から2015年まで、障害者の自立と働く場づくりと人権の運動にかかわってきました。1995年の阪神淡路大震災、2011年の東日本大震災によって生活の場も働く場もなくした被災障害者の救援活動に参加し、助け合って生きることの大切さを学びました。 今、世界各地の紛争で無数のいのちが奪われています。 障害のあるひともないひとももちろんのこと、わたしはさまざまな民族、文化が共に助け合うことしか、安心も平和もつくることができないと思います。武器ではなく鍬を持って平和を耕したいと思います。

