私たちの取り組む課題



- 救助犬の育成
- ハンドラーの育成
- 災害ボランティアの育成
- 防災教育
- 動物保護、飼養指導
なぜこの課題に取り組むか



私たちは公的な支援が無い中、強く優秀な救助犬を世に送り出すため、労を惜しみません。
「一人でも多くの方を救い、一刻も早く安心して過ごしていただく」そのたった一つの信条のためです。
救助犬とハンドラーがしっかりとした心身を保ち、充分な訓練を積んで、初めて出動が可能になります。
しかし道のりは険しく、今救助犬は風前の灯です。
将来のために、信頼できるほどの訓練を行った救助犬とハンドラーが、今特に必要とされています。
現場で迷いがなく存分に働くには、さまざまな角度から学び、経験をすることが大切です。未来を切り開くため、救助犬を主軸とした多岐にわたる活動を行っています
支援金の使い道



- 救助犬の育成
- 訓練費用
- 出動費用
- 事務局維持費

