大木綾子の呼びかけにより、パーキンソン病(PD)とともに生きる9名が集まりました。
未だ進行を止める手立てのない難病を抱えながらも、私たちはその経験をアート、音楽、プロダクトへと昇華させようとしています。
近年、世界的にPD患者が急増している背景(PDパンデミック)もあり、超高齢化社会を見据えた次世代のために何ができるか、当事者が主体となって模索する社会的実験の場でもあります。
まずは私たちの第一歩として、”小さな展覧会”を開催いたします。
ぜひご来場いただき、楽しいひと時を一緒に過ごせますと幸いです。
支援方法
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