児童養護施設で生活する高校生にスマートフォンを!
回線使用料は施設で負担しますので、スマホ本体の購入費用をご支援いただけないでしょうか。
Story
児童養護施設で生活する子どもたちのために、スマートフォンの購入費用をご支援いただけないでしょうか。
今の日本では最低でも高校生になったらスマートフォンを持つ必要があるのが現状です。友人とのコミュニケーションだけでなく、学校、部活やバイトの連絡もスマートフォンを持っているのが前提です。児童養護施設で生活する子どもたちもその状況は同じなのです。ただ、施設の子どもが使用するスマートフォンの通信費用は施設を運営する法人で負担してあげられるのですが、本体の購入についてはご寄付に頼らざるをえません。
今回は私たちの施設で暮らす子どもたちのために、スマートフォンを三台購入する必要があります。
もちろん最新最高性能の機種でなくて十分なのですが、子どもたちが毎日持ち歩いて使うので、しっかりした物を買ってあげたいと思います。
どうぞご支援をよろしくお願いいたします。

