【給食支援】時間や想いを共有できるひとときをつくりたい!

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メンバーの想い①

2026/1/24 00:42

メンバーの想い① Main Visual

ナマステ!学生団体ラッキーです!

いつも温かい応援ありがとうございます✨

今回は、メンバーそれぞれのネパールに対する想いを綴ってみました!最後までご覧いただけると嬉しいです♪


学生団体ラッキー第12期代表 中島悠貴

かつての私は「救いたい」という傲慢な使命感を抱いていました。しかし現地で目にしたのは、分かち合い、精神的に満たされて生きる人々の姿。私の幸福観は180度転換し、支援とは一方的な施しではなく、互いの尊厳を認め合うことだと学びました。現在私たちは、子どもたちが安心して学べるよう給食支援を行っています。空腹を満たすことは、単なる栄養摂取を超え、彼らの明日への意欲と自立を支える礎です。この活動が、互いの視点を広げる学びの場であり続けるために。皆様の温かいご支援を心よりお願い申し上げます。


学生団体ラッキー第12期副代表 溝口雄太

現在luckyはマッチャカンヤ学校にて給食支援をするためのクラウドファンディングを実施させていただいております。私は昨年の春実際にマッチャカンヤ学校を訪問しました。この学校のこどもたちは遠く離れた日本から訪問した私たちを笑顔で歓迎してくれ、自分の家族のことや将来の夢を一生懸命伝えてくれます。給食支援でこどもたちの毎日に寄り添い未来へ向けて並走することで、笑顔をもっと増やせたらと考えております。皆さんのご理解ご協力をいただけますと幸いです。


学生団体ラッキー第12期広報班 金本菜穂香

私はネパールに渡航した際、子どもたちやホームステイ先の家族、仲間と過ごす中で、現地の方々のあたたかさに触れ、多くの気づきや学びを得ました。

特に、同じ食卓を囲みながらお互いの文化を知り、認め合い、笑いあった楽しい時間が忘れられません。

給食は、心をつなぐ時間をつくるとともに、子どもたちの登校を後押しする大切な役割があります。

子どもたちが安心して学校に通い、学び続けられる環境をつくるために、私たちは給食支援に取り組んでいます。これからも現地の方々や学校とのつながりを大切に、子どもたちのそばで寄り添いながら活動をしていきたいと思います。


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Representative:中島悠貴 山口夏凛

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