ウリハッキョのために何か出来ることを確かな形に
Story
■ 財政事業は苦手
正直、苦手分野でなんとも言えない気持ち。
されど、、、
本当に大切にしたい想いがあるなら出来ることはなりふり構わず声を上げる
■ 私がウリハッキョのために寄付を集めようと思ったきっかけ
子どもたちが母校を卒業後も教育会理事の一員として長年、学校運営の状況を見ながら現場で奮闘する教員たち、子どもたちのために寄り添う学父母、ウリハッキョの問題を地域社会、日本社会の課題と一緒に辛苦を共にする日本の友人たち。
未来に向けて信念のもと寄り添い集うこの大切な学舎。ウリハッキョのために卒業生として、学父母として、そして理事の一員として今後も支える1人になりたい。
今回のマンスリーファンディングは一口千円運動の展開とともに、学校の健全な運営基盤を築く事業として今現在、実現可能な数値まで成長しています。
少額、多数。
滋賀のウリハッキョを応援してくださるたくさんの心たちが集まり財政問題の抜本的な解決をこの滋賀の地域からモデルケースとして打ち出したい想いです。
ご協力のほど宜しくお願い致します🙇♂️


