******************

ご支援をいただき本当にありがとうございました。

本キャンペーンの支援金は、他のキャンペーンの支援金と合わせて

1校への支援に活用させていただきます。

支援金の寄付先(国)や活動報告などを

別途1月中にメールにてご連絡させていただきます。

******************

【世界を変える 温かな輪に参加してみませんか?】

私は、世界中の子供に学校と教育を提供する

「maaaru」(https://www.maaaru.org/)を応援しています。

■主催:maaaru(まーる)

    maaaru(まーる)の支援は現在世界で200校を超え、10,000校の支援を目指しています。

■期間:2022年12月19日(月)〜2023年1月9日(月)

■目標:100万円

■寄付金の使途:100万円で、1校舎を。みんなで合計100万円の寄付金を集めて世界の子供に「学ぶ幸せ」を届けるための学校再建、教育支援を行います。

※1校舎分のまとめたご支援も歓迎しています。

■御礼・特典:支援先の学校とお名前をWEBサイトに掲載。活動レポートなど。

Story

私がどうしても皆さんにお伝えしたいしなければならないと感じていることがあります。

それは、
日本から世界へ作用する
未だかつてない ムーブメントです。

それは、
温かな輪が
あなたの生活や地域に触れ

同時に
遠い国の子どもたちに触れ、
気がつくと 世界が変容している。

とても身近から
でも、遥か遠くまで伝播する
新しい時代の うねり です。

その一端が、
maaaru ( まーる ) という名で
私たちの前に現れています。

maaaruは
戦争をすると損する世界を
構築し始めています。

maaaruは
富める者はますます富み
貧しき者はますます貧しくなる
この世界の現状を覆すべく、
新たな社会を構築し始めています。

それは
他者を想う行動が
ちゃんと価値として認められる
今までと同じようで、

全く異なる
新しい循環の仕組みです。


maaaruに出会うまで、
私はそんな世界は夢物語だと思っていました。

だって、ヒトは生存のために
自己中心的にならざるをえない生き物で、
お金はそれを反映しやすいものだから。

だけど、maaaruには
ヒトとお金のそんな側面すら味方にする知恵と
すでに有用性を証明しているストラテジーがあります。

そして、
ヒトが本来持っている 利他の心。

これにより鮮明にスポットを当て、
その光に多くのヒト・モノ・コトが集まる。
そんな社会を現実のものとしています。

今、maaaruの名の下に
多くの温かな人々が集っています。

すると
利他の心が共鳴して、
面白い化学反応が次々と起きます。

それは身近なところでは こんなこと。

子ども と 世界 と 平和 を繋ぐイベントが
あなたの地域 や オンライン で開催されたり。

未来を共有する者同士だからこそ成り立つ会話が
個人・学校・企業・地域
あらゆる単位の問題に
予想外の突破口をもたらしたり。

ヒトがもともと持っている利他の心、
資本社会の中で押し殺されていた
「本当にやりたいこと」に
ピタッと焦点が合った時、

その人が温かな方々に囲まれているならば
力強いサポートを得て
本人すら驚くような邁進が始まります。

同時に
遠くの国々で起きているのは こんなこと。

maaaruが世界中の学校に寄付をする。

しかもそれは
決して寄付者の自己満足を埋めるためのものではありません。

地域の継続的な発展につながるポイントを抽出、
かつ
世界中の学校を
同時並行 多発的に支援しまくる
という形のもの。

すると何が起こるのか。

学校だけが唯一安全という環境に暮らす子ども達に
トイレを提供できたり。

過去の寄付ブームで乱立し維持できなくなっていた各国の学校を
maaaruがネックポイントに絞って支援することで
効率よく機能する学校を増やしたり。

maaaruの活動に協力する各国の政治家を
賄賂に染まらなくても影響力を持てるよう
クリーンなサポート関係を構築できたり。

今、日本人より先に
世界中の方々がmaaaruを知り始めています。

maaaruは
世界中で 平和のシンボルとなり,
日本人の心の象徴となりつつあるのです。

maaaruの寄付は
侵略的で一方的な救済ではありません。
「相互尊重」を大切にしています。

互いの「違い」 に価値を見出すことで
ニーズ と 興味関心が 生まれ、
お金の大小という軸からは一線を画した関係性を作り出します。

互いの社会にとって
その時に欲する 「豊かさ」の形は違う。

それぞれが提供できるものを繋いで
循環させていく。
それは多様性が認知される社会でもあります。

教育の充実の先に
子どもの個性を潰し
格差を広げるだけの未来があってはならない。

過去を繰り返さないためにも
maaaruは、
多様な利他の在り方を受け入れる
大きな器となります。

望むことすらできないと思っていた
そんな同盟関係を
maaaruは現実のものとしつつあります。


maaaruの名の下に
世界中の国々が繋がり始めているのです。

日本国内に先んじて
世界の国々と関係を構築してきたmaaaru。
すでにこの方法が有効であることが立証されてきました。

だからこそ、
次は日本人のあなたに 知って欲しい。

そして、
これからのmaaaruを
共に作り上げていきましょう。

そのためにぜひmaaaruの寄付を
「自分事」にしてみてほしいです。

知っている と 実際に行動した では
全く異なる世界が待っているから。

あなたの日本円は
遠い国で莫大な威力を持って
子ども達の生活を変えます。

300円から寄付を実行できます。

この寄付があなたにとって
新しい世界へ移動する
きっかけの一つになりますように。

100万円の寄付金でmaaaru1校舎への支援者としてクレジットされます。

世界中で設立、コミュニティへの加盟が行われているmaaaruに対して、
1校への支援を表明し100万円/1口の支援を行って頂ける
支援者の方の名前が校舎のプレートに刻まれ、
webや各種媒体に置いて該当のmaaaru校へのスポンサードが明示されます。

今回のPJでは、皆さんの力を合わせて1maaaru分の支援を行い、1つでも多くの学校を、
そしてたくさんの子どもたちに教育の機会を届けて、maaaruの輪を広げたいと思っています。

今回、maaaruをご支援頂いた方のご芳名はweb上で支援者リストとして
スポンサードを明示させていただく予定です。

(プレートイメージ画像)

着実に変化を生み出し、中身が見える支援。

学校教育は、学校の設立だけではなくて、着実な運営体制があって初めて可能になります。そのために、既に、地域に対して、協力ネットワークを持つ人々や、国を動かすレベルの方たちとのつながりが欠かせません。

実際に、学校というのは設立だけではなくて、運営することも簡単ではありません。先生のリクルート、先生たちの教育、子供たちの給食の手配、図書館の手配、遊具の手配、水道の手配、校舎の修繕などなど。日常の運営していくだけでも非常に困難です。

そこで、設備、人材、水資源等の必要とする支援を提供し、maaaruの支援学校としてコミュニティへと受け入れることで、より多くの教育機会の是正とサポートを提供することもおこなっています。

寄付金の使い道とリターンについて


基本的には、1校100万円の寄付で1つの校舎の支援となっています。寄付金の使い道は、再利用する校舎の再建設、リフォーム、内部の設備投資、遊具の寄付などのハード面。その後の、学校の先生たちの教育や、教育カリキュラムの構築、支援サポートなど、多岐に渡ります。

■リターン1
あなたのお名前と支援した学校を一緒にWEBサイトに明示します。
みなさんの力を結集して、1つの校舎を再建して支援を行います。

※なお、支援先の選定は、maaaru(まーる)事務局が行いますのでお任せください。

■リターン2
支援者限定のLINEネットワークにご招待

※100万達成しなかった場合も、集まった寄付金はその他maaaruに寄せられた寄付と合わせて必ず支援に使用致します。

maaaruの輪を広めていきませんか?

maaaruの理念や実行内容に共感いただいた著名人の方々からも
支援の輪が広がっています。あなたの貴重なご支援もお待ちしています。

Explore
  • For social challenges
  • For associates
  • For campaigns
About Syncable
  • For associate staffs
  • Fundraising Partner Program
  • Learn about Peer-To-Peer Fundraising
  • Brand assets
  • About us
  • Privacy Policy
  • Terms of Service (For supporters)
Services

© 2021 STYZ Inc.All rights reserved
Privacy PolicyTerms of Service (For supporters)