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「限界集落と里山を未来へつなぐ!」 コロナ禍でもNICEと一緒に活動を支えてくれるサポーターを100人募集します!

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真木(長野県)リーダー経験者・仲谷友孝さんより応援メッセージをいただきました!

2021/8/11 14:45

本日も活動報告をご覧いただき、ありがとうございます!マンスリーサポーターチームのまみです。

真木(長野県)ワークキャンプのリーダー経験者 仲谷友孝さんから、応援メッセージをいただきましたのでご紹介いたします!


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真木農場 - 私が初めてNICEワークキャンプの運営リーダーを務めた思い出深い場所。

長野県の山奥にある真木農場は、麓から徒歩2時間のところにある廃村集落だった。現在ここでは、共働学舎のメンバーが「競争社会ではなく協力社会を」という理念のもと”共働”生活を送っている。完全自給自足を目指し、サスティナブルに生きる住人たちと共働し学んだのは、「当たり前に感謝すること」そして「人と人のつながりの大切さ」

雄大な自然の中で、朝から晩まで働き感じたのは、「自然のありがたさ」であり「当たり前への感謝」だった。汗水垂らして田植えをした後のお米一粒一粒のありがたさに、きっとここに来なかったら気づけなった。自然に向き合い、生きることに向き会える場が真木にはあった。

真木農場の住人はとてもカラフル。世間では「障がい者」とか「変わりもの」と呼ばれるようなメンバーも、全員が役割を持ち働き生きていた。そんな中で、5カ国から集まったワークキャンプ参加者と共に共働生活を行い、「人と人のつながりの大切さ」に触れた。人の持つユニークさを受け入れ、互いの価値観を共有することで生まれる新たな価値観。「どんな人でも受け入れて、共に暮らしを作る」真木農場だからこそ学ぶことができた。

NICEでは、真木農場のような廃村集落・限界集落での活動を全国で行っています。ワークキャンプでは、普段の生活では気づけないような価値感、そして新しい自分に出会えると思います。私は国内外で様々なワークキャンプを経験し、毎回新しい考え方や生き方そして自分に出会いました。時には涙が枯れるくらい泣いて、時には顔がしわくちゃになるくらい笑って。そんな感情を揺さぶるオンリーワンの体験をさせてくれたNICEに感謝しています。

これからも様々な形でNICEの活動に参加していきたいです。

カラフルでヘルシーな世の中へ向けたNICEの活動を応援しています!

(これを書いているとものすごくワークキャンプに行きたくなってきました!!)

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仲谷さん、素敵なメッセージをありがとうございます!

本当にワークキャンプでは様々な価値感に出会い、五感で感じることがたくさんありますよね。
私もワークキャンプに行きたくなってきました!

引き続きのご支援をどうぞよろしくお願い致します。

NICEマンスリーサポーターチーム まみ

本日も活動報告をご覧いただき、ありがとうございます!NICEマンスリーサポーターチームのしまです。

マンスリーサポーターとしてNICEの活動をご支援いただいている寄付者の方々にお話を伺い、NICEへの想いなどをお話しいただいた様子をご紹介していく連続企画「寄付者インタビュー」、本日は国内外でNICEのワークキャンプを経験した和田栞(しおり)さんへのインタビューの様子をお届けします!

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*自己紹介をお願いします!

和田栞(23歳)です。 神戸市外国語大学 国際関係学科出身で現在は会社員(卸売・専門商社)です。

*NICEとの出会いは?

大学2年生の冬に周りの友達がボランティアや海外に行ってたのを見て、自分も感化され、国際ボランティアを探してたときに、同じクラスの子と部活の先輩がNICEで活動していたので、ワーキャンに応募しました。

 *マンスリーサポーターになった理由は?

 大学時代を振り返ったときに、ワークキャンプや中長期ボランティアでとてもお世話になったから恩返し的な意味が1つです。

また自分の弟が大学生になり、自分と同じような経験をNICEでして欲しいと思ったからです。もし継続できなくなって、こういう経験をする人が少なくなるのは勿体ないと思います。

他にも、社会人になりお財布に余裕ができたからという理由もあります。
登録して口座からお金を払うのは一番簡単にできるサポートだと思います。忙しくても大丈夫ですし。

*あなたにとってNICEとは?

たくさんの素敵な人に合わせてくれた場所、自分が成長できた場です。

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和田さん、素晴らしいメッセージをありがとうございました!

自分自身の経験値を積めたことだけではなく、次代の若い世代にもワークキャンプを経験してほしいという想いは活動を経験した方が抱く共通の気持ちかもしれませんね。

引き続き皆様からのあたたかいご支援をよろしくお願い致します!

NICEマンスリーサポーターチーム

しま

本日も活動報告をご覧いただきありがとうございます!NICEマンスリーサポーターチームのせみっちゃんです。

本日は大土ワークキャンプリーダー経験者である諸藤凌太郎さんよりいただいた応援コメントをご紹介します!

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この日本には皆さんが知らない出会えていない、素晴らしい歴史や自然や習慣や人たちが沢山います。

そこをまずは知ってみませんか?

こんなコロナの中でこそ出会いというのは大切で貴重なものだと思います。

僕はNICEのぼらいやーで世界一周やキャンプリーダーなども経験しています。

そんな僕でも石川県の大土村と長野県の真木は最高でした。

車ではいけない、徒歩のみでしかたどり着けない秘境でそこには様々な過去を持った人々が昔ながらの暮らしをもとに自給自足の生活の真木

昔から大土を知っているベテランから、初めてこういうコミュニティに来た学生、大土経験者家族、普通だったら会えなかった人たちと出会い、ともに働き、囲炉裏を囲み過ごす大土

昔の日本の日常、自然を非日常として感じれる体験

本当にシンプルな暮らし

新しい人たちとの出会いや経験

僕は人としてNICEの活動を通してめちゃくちゃ成長しました。

日本の美しい自然を守り、先人が残してきた歴史や技術を後世に送る。

まずは知って体験してみてください、きっと帰りたくなくなります(笑)

この最高の場を作り続けているNICEを僕は応援してます!

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諸藤さん、あたたかいメッセージをありがとうございます!
日本にはまだまだ、社会問題が多くあります。「里山保全」や「限界集落」はその一角にすぎません。NICEはそれらの解決に向けて動いております。

引き続きのご支援をどうぞよろしくお願い致します!

NICEマンスリーサポーターチーム

せみちゃん

本日も活動報告をご覧いただき、ありがとうございます!NICEマンスリーサポーターチームのしまです。

マンスリーサポーターとしてNICEの活動をご支援いただいている寄付者の方々にお話を伺い、NICEへの想いなどをお話しいただいた様子をご紹介していく連続企画「寄付者インタビュー」、本日は国内外でNICEのワークキャンプを経験し、NICEの関西学生チーム「NEXY」のチームメンバーである奥田真至(しんじ)さんへのインタビューの様子をお届けします!

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*自己紹介をお願いします!

京都産業大学外国語学部国際関係学科4年の奥田しんじです!

小学生から9年間サッカーだけをしてきて大学生からは国内外をボランティアで飛び回っています!

今はオンラインを使ったお仕事を中心にフリーランスを目指しています!

*NICEとの出会いは?

大学1年生の夏に「国際ボランティア」と検索したSEOトップがNICEでした!笑

すぐに説明会に参加しそのまま初のワークキャンプでインドネシアに渡航したのがきっかけでした。あまり深く考えず親の反対を押し切り、勢い半分で飛んで行ったのを覚えています😂

*マンスリーサポーターになった理由は?

お世話になっているNICEに何か形で返せるのかなと感じたからです!

マンスリーというシステムも初めて知ってどこまで展開していくのかも気になっていたので期待も含めて参加を決めました!

お金を払いたくなるぐらいの価値を受け取ってたと感じたのかもしれません!

*あなたにとってNICEとは?

私の柔軟性の源です!

大学生活=NICEといっても過言ではないぐらいお世話になりました!こんなに自由な大人たちがいるんだっていうぐらいハッピーな世界を知ることができたので社会人になる前に出会えて良かったと思っています。

相手を受け入れる寛容性柔軟性はほとんどここで身についたと思っています!

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奥田さん、素晴らしいメッセージをありがとうございました!

NICEに関わる人やワークキャンプに参加する人はみんな個性豊かで多様性を肌で感じる環境下で日々の生活を送ります。そんな中で相手を理解し行動していく「柔軟性」が磨かれていくのかもしれませんね。

引き続き皆様からのあたたかいご支援をよろしくお願い致します!

NICEマンスリーサポーターチーム

しま


891011121320

NPO

NICE(日本国際ワークキャンプセンター)

〒2450061

神奈川県横浜市戸塚区汲沢8-3-1

080-2347-3184

https://www.nice1.gr.jp/

Representative:開澤真一郎

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