田中大志
Profile
19歳の時にイスラエル留学に出発。現地でヘブライ語を学び、ベツァルエル美術デザイン学院映像表現学部に入学・卒業。在学中に制作した短編ドキュメンタリー映画『ガリラヤの漁師』が2019ハイファ国際映画祭学生部門銀賞受賞。2020年夏に帰国。2021年に奈良県生駒市で短編映画『そのこえ』を制作。2023年に京都府南丹市に移住。日本精神に基づいたクリスチャンの家庭で育ち、純粋な眼差しで世界を捉える映画を作り続けている。


Voluntary Association
私たちは映画制作の過程で起こる心の変化やコミュニティの繋がりを大切にしながら、どんな人や地域の中にもある尊いものを発見して、深いところにある問題を社会に共有する映画づくりを目指しています。
Profile
19歳の時にイスラエル留学に出発。現地でヘブライ語を学び、ベツァルエル美術デザイン学院映像表現学部に入学・卒業。在学中に制作した短編ドキュメンタリー映画『ガリラヤの漁師』が2019ハイファ国際映画祭学生部門銀賞受賞。2020年夏に帰国。2021年に奈良県生駒市で短編映画『そのこえ』を制作。2023年に京都府南丹市に移住。日本精神に基づいたクリスチャンの家庭で育ち、純粋な眼差しで世界を捉える映画を作り続けている。
Profile
僕は山口県下関市で生まれ、7歳のときに引っ越して香川県丸亀市飯山町という田舎町で育った映画が大好きな人間です。 20代から30代は大阪や東京で役者として活動し、36歳の時に香川県に帰省しました。 僕はこの町とここで暮らす人たちの魅力を映画という形で表現し、世界へ発信するという活動をしています。 映画は娯楽であり、観た人の人生に影響を与えることができるもので、災害や様々な社会問題で苦しんでいる人たちを笑顔にできると信じています。 役者時代に収入が少なく生活が苦しかったとき、周りの人たちに助けてもらなわかったら僕は生きることができませんでした。今度は僕が苦しんでいる人を助けられるような活動を、残りの生涯をかけて行いたいと思い生きています。
Profile
兵庫県姫路市出身。奈良県葛󠄀城市在住。田中大志監督作品・短編映画「そのこえ」では主人公の母役で出演。30代より演劇を始め、市民劇団や社会人劇団など舞台出演多数。また音楽活動で、ユニット《ぴった&やなっち1-4sisters》として0歳から120歳の方々に音歌配達、ソロ鍵盤弾き語りで場面緘黙当事者や経験者と共に音楽ライブを通じて啓発活動を展開している。座右の銘は『All is well』『お役に立てることは喜び』。

Nachshon Taishi Tanaka Films
Representative:田中大志