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熊本の子どもたちの「やってみたい」を、あきらめない未来へ!          熊本地震から10年。支え合いの力を、次の世代の挑戦につなぐマンスリーサポーターを募集します!

支援先

一般財団法人 くまもと未来創造基金

熊本の子どもたちの「やってみたい」を、あきらめない未来へ!          熊本地震から10年。支え合いの力を、次の世代の挑戦につなぐマンスリーサポーターを募集します!の画像

一般財団法人くまもと未来創造基金

支援者数

7人

/ 50人

14%

支援総額

7,920円

支援者数

7人

残り

開始前

開始日

終了日

継続支援する

「支えられた経験を、未来への希望として次の世代へ手渡したい」

2026/6/9 08:21

「支えられた経験を、未来への希望として次の世代へ手渡したい」のメインビジュアル

今は、 • 情報はたくさんある • AIは何でも教えてくれる • 世界中とつながれる 時代です。

 でもその一方で、

 • 孤独を感じる人が増えている

 • 自分に自信を持てない子どもがいる

 • 「どうせ無理」と思ってしまう若者がいる

 のも現実です。

 だからこれからの時代に必要なのは、 

情報を増やすことだけではなく、 

「あなたを応援している人がいるよ」 という実感なのかもしれません。

 人の人生を振り返ると、 

「どんな情報を得たか」よりも、 「誰が自分を信じてくれたか」 の方が大きな影響を与えていることがあります。

 • 先生のひと言

 • 親の励まし

 • 地域の大人の応援

 • 仲間との出会い 

そうした経験が、 やってみよう につながる。

 ⸻ そして素敵なのは、 応援には連鎖があることです。

 応援された人は、 誰かを応援したくなる。

 だから今回の基金は、 子どもたちへの支援であると同時に、 応援の文化を次の世代へ受け渡す活動 でもあるのだと思います。 

⸻ 「おもやい」という言葉も、 単なる助け合いではなく、 人と人との間にある温かな循環 を表しています。

応援する人がいる。 挑戦する人がいる。 またその人が誰かを応援する。 そんな循環が地域に根づいたら、 それはお金では買えない地域の財産になります。

⸻ 震災の時、 誰かが熊本を応援してくれた。 だから熊本は立ち上がれた。 その応援があったから、 財団を立ち上げた。 財団が支援した団体が地域を支えた。 支えられた子どもが挑戦する。 挑戦した子どもが、 いつか誰かを応援する。 これは単なる寄付の循環ではありません。 希望の循環 です。 

⸻ そして、その循環を一言で表しているのが、 「おもやい」 です。 「おもやい」は、 困っている人を助けることだけではなく、 相手の可能性を信じること。 相手の未来を応援すること。 そして、その応援がまた誰かへ受け継がれていくこと。 そんな意味を含んでいるように感じます。

 • 支え合う力から、未来を創る力へ

 • 応援された経験は、いつしか応援する側へ 

• 希望の連鎖を、次の世代へ どれも「おもやい」の精神につながっています。


「熊本地震から10年。 

多くの方が熊本を応援してくださった。

 その応援があったから、 地域が支えられ、 子どもたちの暮らしが守られ、 財団の活動も続いてきました。

だから今度は、 支えられた経験を、 未来への希望として次の世代へ手渡したい。」


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〒8620951

熊本県熊本市中央区上水前寺1-6-41-803OCOビル8階

0963401192

https://www.maisite.net/

代表:宮原 美智子

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