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熊本の子どもたちの「やってみたい」を、あきらめない未来へ!          熊本地震から10年。支え合いの力を、次の世代の挑戦につなぐマンスリーサポーターを募集します!

支援先

一般財団法人 くまもと未来創造基金

熊本の子どもたちの「やってみたい」を、あきらめない未来へ!          熊本地震から10年。支え合いの力を、次の世代の挑戦につなぐマンスリーサポーターを募集します!の画像

一般財団法人くまもと未来創造基金

支援者数

7人

/ 50人

14%

支援総額

7,920円

支援者数

7人

残り

開始前

開始日

終了日

継続支援する

AI時代に子供たちに必要なこと!

2026/6/5 09:34

AI時代に子供たちに必要なこと!のメインビジュアル

「AI時代に生きる子どもたちに必要なことは何だろう」って考えました!

AIが私たちの生活の中に一気に普及してきましたね!

AI時代だからといって、

子ども時代に必要なことは実は大きく変わらないのかもしれません。

むしろ、

よく遊び、

よく感じ、

よく人と関わり、

よく失敗し、

好きなことに夢中になる。

そんな子ども時代が、これからますます価値を持つようになると思います。

AIが得意なのは「答えを出すこと」。

人間が育てるべきなのは、感動する心、誰かを思う心、そして「なぜ?」と問い続ける心。

その土台は、子ども時代の豊かな体験の中で育つのではないでしょうか。

子どもの時の体験って、大事ですよね

自分のこと考えても自然の中で育ちましたが、遊びも手伝いも含めて自由のびのび色んなことを体験したことが今の私を作っています。

皆さんはどう考えますか?

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AIが普及するほど、「人間にしかできないこと」に価値が集まります。

少し前までは、「知識をたくさん覚えること」が重視されていました。しかしAIは、膨大な知識を瞬時に検索し、整理し、文書や画像まで作れるようになりました。だからこれからの子ども達に必要なのは、知識そのものより、知識をそう使うかという力だと思います。

「●自分で問一を立てる力 ●共感する力  ●協働する力 ●創造する力 ●やりぬく力」

そのために「子ども時代に必要なこと」は何でしょうか?

1.たくさん遊び、たくさんの経験をすること →創造する力・協力する力。問題を解決する力

2.本物に触れること(体験の大切さ)→五感で感じた経験はその後の世界観の土台に

3.人と深く関わること(家族・ともだち・地域の大人との交流)→共感力・信頼・思いやり

4.失敗すること→ 失敗から学ぶ

5.好きなことに夢中になること →探求心・集中力・自己肯定感


「感動する心・誰かを思う心」「なぜ?と問い続ける心」その土台は、子ども時代の豊かな経験の中で育つのではないでしょうか?

「AIをどう使うか」より「子どもたちが安心して挑戦できる社会や体験の場をどう作るか」


AIは答えを教えてくれますが、

「挑戦する勇気」や「失敗から立ち上がる力」までは与えてくれません。

失敗してもいい。やり残してもいい、挑戦したこと自体に価値がある

「自分にもできるかもしれない」という気持ちを子どもたちが持つことが大事ではないでしょうか?

今大事なのは

「まずやってみよう」「失敗してもまたやってみよう」を思えること

多様な体験の場と、チャレンジできる機会を増やすことはますます大事なっていくでしょう。

その土台を支えるのは地域や社会そのもの

「子どもたちの『やってみたい』を応援できる社会を作る仲間になっていただけませんか?

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〒8620951

熊本県熊本市中央区上水前寺1-6-41-803OCOビル8階

0963401192

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代表:宮原 美智子

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