このキャンペーンは継続支援になります。

このキャンペーンでは継続(毎月)での支援を集めています。初回の支援決済以降、毎月1日に自動的に初回に支援いただいた金額と同額で決済が行われますので予めご了承ください。

熊本の子どもたちの「やってみたい」を、あきらめない未来へ!          熊本地震から10年。支え合いの力を、次の世代の挑戦につなぐマンスリーサポーターを募集します!

支援先

一般財団法人 くまもと未来創造基金

熊本の子どもたちの「やってみたい」を、あきらめない未来へ!          熊本地震から10年。支え合いの力を、次の世代の挑戦につなぐマンスリーサポーターを募集します!の画像

一般財団法人くまもと未来創造基金

支援者数

7人

/ 50人

14%

支援総額

7,920円

支援者数

7人

残り

開始前

開始日

終了日

継続支援する

「なぜマンスリーサポーター(継続支援)を募集するのか?」そのわけ

2026/6/1 13:01

「なぜマンスリーサポーター(継続支援)を募集するのか?」そのわけのメインビジュアル

なぜ「継続寄付」を募集するの?」をいう質問をいただきました。

早速ご支援や応援メッセージ「大切な取り組みですね」「頑張ってください」「応援しています」など

たくさんいただきました。

その中で「継続寄付はちょっと苦手」「単発なら支援できるけど」というお声もありました。

なぜ、今回「継続寄付募集なのか」

理由は大きく3つあります。

 1.「継続が子どもたちの安心をつくる」


単発寄付は「一度の応援」ですが、 マンスリーは「ずっと見守る応援」です。

子どもたちの挑戦は、1日で終わるものではありません。

 継続的な応援があることで、子どもたちは「次も頑張ってみよう」と思えるのです。


 2. 「継続が支援の質を高める」


単発寄付では「その時の活動」を支えられますが、 マンスリー寄付は「次の挑戦を計画できる力」になります。

毎月の応援があることで、 子どもたちの挑戦を“計画的に支える”ことができます。 それが、未来への投資になります。


 3. 「一緒に“挑戦の入口”をひらく仲間に」


熊本では、まだ“継続して寄付する文化”は始まったばかりです。 だからこそ、あなたの一歩が“挑戦の入口”をひらく力になります。 一緒に、子どもたちの未来を育てる仲間になってください。


これまで、ご支援くださった皆様へ

皆様のおかげで、熊本地震、コロナ感染、相次ぐ支援災害、その後地域が抱える社会課題に、支援活動を行っている団体の皆様と共に支援活動を支えてくることができました。

その間、熊本では「クラファン」に普及により、一度きりの寄付応援された方は多いと思いますが、「毎月少しづつ(自動的に寄付する)マンスリーサポーター」はまだ始まったばかりです。

継続的に応援する仕組みを作ることで、「新しい文化を一緒に育てる財団のチャレンジ」を応援する仲間になっていただければ幸いです。

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〒8620951

熊本県熊本市中央区上水前寺1-6-41-803OCOビル8階

0963401192

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代表:宮原 美智子

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