【撮影3日目!菊川の風景が、映画の世界になっていく】
2026/5/12 01:06

本日、短編映画『幸せの黄色いポスト』は撮影3日目を迎えました!
朝一番は、JR菊川駅周辺からスタート。
今年3月に新しくオープンしたばかりの新駅も撮影し、“今の菊川”を映像として残していきます。

その後は、菊川中央公園へ。
小説エピソード4「茶畑に愛を叫ぶ」の撮影を行いました。
実はこの作品、今年1月に舞台版としても上演されたエピソード。


今回は映像版として新たに挑戦しています。
さらに、菊川市恒例イベント「茶畑の中心で愛を叫ぶ」の空気感も重なり、


まさに“菊川らしい”撮影となりました。
エキストラの皆さんにもご参加いただき、広大な茶畑の中で、爽やかなシーンが次々と生まれていきました。

…途中、雨がぽつぽつ降り始め、機材との戦いになる場面も。
そんな中でも、高校生監督・大沼愛佳を中心に、現場は笑いと熱気に包まれながら進行。
スタッフを「菊川ゴリラ」と間違えるハプニングまで飛び出し、現場は大爆笑でした(笑)

午後からは、ロケ地協力をしてくださっている、8ct(ヤカラ)さんへ。

さらに夕方からは、主人公・長谷川寛彦が勤める「沖開発」さんでも撮影。
地域の皆さんのご協力のおかげで、映画の世界が少しずつ“本物”になってきています。
この映画は、決して大きな予算で作られている作品ではありません。
それでも、「菊川を舞台に、未来へ残る作品を作りたい」その想いで、
俳優、スタッフ、地域の皆さんが力を合わせ、一歩ずつ前へ進んでいます。

現在、クラウドファンディングはネクストステージとして50万円に挑戦中です!
来年度以降も、『幸せの黄色いポスト』の物語を映画として描き続けていくために――
ぜひ引き続き、応援をよろしくお願いいたします!
▶ご支援はこちら
https://syncable.biz/campaign/9587

応援サポーターコース
5,000円
高校生監督の挑戦と、この映画に関わる仲間たちの想いを支える力として活用させていただきます。
●上映会パンフレット(500冊)にお名前掲載
●お礼メッセージ(デジタル)
👉 この映画を“支えた一人”として関わっていただけます
映画に名前を残すコース
10,000円
この映画が形になる、その一歩を支えていただく力として活用させていただきます。
●エンドロールにお名前掲載
●上映会パンフレット(500冊)にお名前掲載
●完成披露上映会(2/28予定)・招待席チケット1枚
👉 スクリーンに、あなたのお名前が刻まれます
聖地で最初に観るコース
30,000円
この映画の完成を支える“最後の一歩”として活用させていただきます。
●エンドロールにお名前掲載
●聖地・菊川赤レンガ倉庫での先行試写会(12/6予定)ご招待
●上映会パンフレット(500冊)にお名前掲載
●完成披露上映会(2/28予定)・招待席チケット2枚
●監督サイン入りシナリオプレゼント
👉 映画の舞台となった場所で、誰よりも早くこの作品を体験していただけます
作品を広げる応援コース
50,000円
この映画をより多くの方に届けるための力として活用させていただきます。
●エンドロールにお名前掲載
●聖地・菊川赤レンガ倉庫・先行試写会(12/6予定)ご招待(優先席)
●試写会後の意見交換会参加
●上映会パンフレット(500冊)に広告掲載
●上映会チラシ(17,000枚)に広告掲載
●完成披露上映会・招待席(2/28予定)チケット5枚
👉 この作品を“届ける側”として関わっていただけます
特別支援者コース
100,000円
この映画の完成を支える“核”となるご支援として、大切に活用させていただきます。
●エンドロールにロゴ+お名前掲載
●聖地・菊川赤レンガ倉庫・先行試写会(12/6予定)ご招待(優先席)
●試写会後の意見交換会参加
●上映会パンフレット(500冊)に広告掲載
●上映会チラシ(17,000枚)に広告掲載
●完成披露上映会(2/28予定)・招待席チケット10枚
●監督・俳優・プロデューサー サイン入り色紙と記念撮影
●監督サイン入りシナリオプレゼント
👉 この映画の“はじまりを支えた存在”として記録に残ります


