いぬじゅん原作『幸せの黄色いポスト』を映画化。 菊川発、高校生監督と挑むこの物語――目標達成、次の挑戦へ!応援をお願いします

支援先

任意団体 TOMO☆PROJECT

いぬじゅん原作『幸せの黄色いポスト』を映画化。 菊川発、高校生監督と挑むこの物語――目標達成、次の挑戦へ!応援をお願いしますの画像

TOMO☆PROJECT 松尾朋虎

支援総額

541,342円

/ 500,000円

180%
166%
100%

支援総額

541,342円

支援者数

46人

残り

開始前

開始日

終了日

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【撮影3日目!菊川の風景が、映画の世界になっていく】

2026/5/12 01:06

【撮影3日目!菊川の風景が、映画の世界になっていく】のメインビジュアル

本日、短編映画『幸せの黄色いポスト』は撮影3日目を迎えました!

朝一番は、JR菊川駅周辺からスタート。

今年3月に新しくオープンしたばかりの新駅も撮影し、“今の菊川”を映像として残していきます。


その後は、菊川中央公園へ。

小説エピソード4「茶畑に愛を叫ぶ」の撮影を行いました。

実はこの作品、今年1月に舞台版としても上演されたエピソード。


今回は映像版として新たに挑戦しています。

さらに、菊川市恒例イベント「茶畑の中心で愛を叫ぶ」の空気感も重なり、


まさに“菊川らしい”撮影となりました。

エキストラの皆さんにもご参加いただき、広大な茶畑の中で、爽やかなシーンが次々と生まれていきました。


…途中、雨がぽつぽつ降り始め、機材との戦いになる場面も。

そんな中でも、高校生監督・大沼愛佳を中心に、現場は笑いと熱気に包まれながら進行。

スタッフを「菊川ゴリラ」と間違えるハプニングまで飛び出し、現場は大爆笑でした(笑)


午後からは、ロケ地協力をしてくださっている、8ct(ヤカラ)さんへ。


さらに夕方からは、主人公・長谷川寛彦が勤める「沖開発」さんでも撮影。

地域の皆さんのご協力のおかげで、映画の世界が少しずつ“本物”になってきています。

この映画は、決して大きな予算で作られている作品ではありません。

それでも、「菊川を舞台に、未来へ残る作品を作りたい」その想いで、

俳優、スタッフ、地域の皆さんが力を合わせ、一歩ずつ前へ進んでいます。


現在、クラウドファンディングはネクストステージとして50万円に挑戦中です!

来年度以降も、『幸せの黄色いポスト』の物語を映画として描き続けていくために――

ぜひ引き続き、応援をよろしくお願いいたします!

▶ご支援はこちら

https://syncable.biz/campaign/9587

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