当事者の経験を、よりよい支援へとつなぐFineの挑戦
2026/2/4 19:43

Fineさんは、これまでも繰り返しアンケート調査を実施し、不妊や不育に悩む当事者の「声」を丁寧にすくい上げてこられました。その結果は、生殖医療の現場で看護や支援のあり方を見直す重要な示唆を与えてくれています。当事者の経験や思いを社会に届け、よりよい支援につなげていくために、今回の調査も大きな意義があると確信しています。ぜひ多くの皆様に本クラウドファンディングにご賛同いただき、この取り組みを共に支えていただければと思います。
坂上明子 日本生殖看護学会 理事長/武蔵野大学看護学部 教授
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