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皆様からのご寄付が必要な理由
1,000円
※毎月の御支援金は、お好きな金額を入力することもできます!
校内居場所カフェを週1回×2校で実施していますが、年間最低でも450万円費用がかかります。お菓子、ジュース、食料配布会用の食料、保険、消耗品、そして2人以上のスタッフが必要です。カフェ開催中の時間だけでなく、学校との調整連絡、買い物、生徒との個別相談など、県や助成元への報告相談等、様々な動きをしなくてはなりません。通常のカフェに加え、浴衣パーティー、クリスマスなど、生徒の学校生活を彩るような様々な季節のイベントも企画・実行しています。生徒が居心地よく過ごしながら、ボランティアさんを含めた大人たちと関係も紡げるような仕掛け作りをし、ソーシャルワークも行うような専門性を持つスタッフを常時配置することで、ぴっかりカフェ・BORDER CAFEは成り立っています。
R6年度までは、毎年採択されるかどうか不確かな助成金で約10年間、なんとか活動を続けてきました。R7年度からは神奈川県の補助金を1/3いただいていますが、残りの2/3の約300万円は同じように助成金や寄付金等の自主財源で賄わなければなりません。小さいNPOにとっては、300万円の負担はとても大きいです。また神奈川県の補助金も、R11年度以降は決まっていません。ゆくゆくは、校内居場所カフェがどんな学校にもあるような、公的なインフラになるように、校内居場所カフェ全国ネットワークの活動なども通じて、声を上げ続けていきますが、校内居場所カフェが完全に公的事業になるまでは、皆様のサポートが必要です。一緒に校内居場所カフェの日常を支えていただけましたら幸いです。

皆様からのご寄付が必要な理由
500円
※毎月の御支援金は、お好きな金額を入力することもできます!
校内居場所カフェを週1回×2校で実施していますが、年間最低でも450万円費用がかかります。お菓子、ジュース、食料配布会用の食料、保険、消耗品、そして2人以上のスタッフが必要です。カフェ開催中の時間だけでなく、学校との調整連絡、買い物、生徒との個別相談など、県や助成元への報告相談等、様々な動きをしなくてはなりません。通常のカフェに加え、浴衣パーティー、クリスマスなど、生徒の学校生活を彩るような様々な季節のイベントも企画・実行しています。生徒が居心地よく過ごしながら、ボランティアさんを含めた大人たちと関係も紡げるような仕掛け作りをし、ソーシャルワークも行うような専門性を持つスタッフを常時配置することで、ぴっかりカフェ・BORDER CAFEは成り立っています。
R6年度までは、毎年採択されるかどうか不確かな助成金で約10年間、なんとか活動を続けてきました。R7年度からは神奈川県の補助金を1/3いただいていますが、残りの2/3の約300万円は同じように助成金や寄付金等の自主財源で賄わなければなりません。小さいNPOにとっては、300万円の負担はとても大きいです。また神奈川県の補助金も、R11年度以降は決まっていません。ゆくゆくは、校内居場所カフェがどんな学校にもあるような、公的なインフラになるように、校内居場所カフェ全国ネットワークの活動なども通じて、声を上げ続けていきますが、校内居場所カフェが完全に公的事業になるまでは、皆様のサポートが必要です。一緒に校内居場所カフェの日常を支えていただけましたら幸いです。


