子どもの「遊ぶ権利」を、社会のしくみに。次の一歩を、一緒に!〜TOKYO PLAY法人化10周年〜

支援先

一般社団法人 TOKYO PLAY

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一般社団法人TOKYO PLAY

支援総額

2,779,163円

/ 3,000,000円

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100%

支援総額

2,779,163円

支援者数

207人

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応援メッセージ#08 |TOKYO PLAYに託したい夢と期待、子ども時代の名のない遊び

2026/11/3 11:09

応援メッセージ#08 |TOKYO PLAYに託したい夢と期待、子ども時代の名のない遊びのメインビジュアル

こんにちは。TOKYO PLAYです☀️

クラウドファンディング開始から28日、202人の方から262万円のご支援をいただいています。本当にありがとうございます。


本日は、応援メッセージの最終回をお届けします。

最後も「TOKYO PLAYに託したい夢と期待」とあわせて、子ども時代の「名のない遊び」を聞きました。


最終回は、TOKYO PLAYのマンスリーサポーターでもある尾中友哉さんです。

尾中 友哉さん:認定NPO法人Silent Voice 代表理事

<プロフィール>

1989年滋賀県生まれ。耳の聞こえない両親のもとで手話を母語に育つ。

聴覚障害者の強みを生かした企業研修や、ろう難聴児の放課後等デイサービス「デフアカデミー」を運営。

日本財団ソーシャルイノベーションアワード2019 最優秀賞、JCI TOYP 2019などを受賞。2026年に『情熱大陸』で紹介された。

<TOKYO PLAYに託したい夢と期待>

TOKYO PLAYがつくる現場を見て、そこにあるのは、自由で楽しいことでした。そこに遊びがあり、私も遊びによって育ってきたんだと分かりました。

自由が感じづらい、楽しくない。そう感じたときに、TOKYO PLAYがつくり出す場や考え、その存在感に、私は希望を感じます。

子どもが遊びの中で育つことを、社会の仕組みとして守る。その挑戦を、心から応援しています。

<子ども時代の「名のない遊び」>

学校の帰り道、三角の石を蹴りながら帰る遊び。

ときどき石がぴたっと立つことがあって、それができた人がすごい、という遊び。


💐 応援メッセージをくださった15人の皆さんへ

10月8日から8回にわたって、国内外の15人の方から応援メッセージをいただきました。

研究者、助成財団、デザイナー、伴走してくださる方、そしてロンドン・香港・シンガポール・オーストラリア・台湾の仲間たち。

立場も国もさまざまな方が、それぞれの言葉でTOKYO PLAYの挑戦を後押ししてくださいました。

そして、15通りの「名のない遊び」は、どれも頭に絵が浮かぶものばかりでした。

メッセージをくださった皆さん、本当にありがとうございました!


11月7日(土)まで、残り5日!引き続きどうぞよろしくお願いいたします!

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東京都渋谷区上原1-3-9

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