子どもの「遊ぶ権利」を、社会のしくみに。次の一歩を、一緒に!〜TOKYO PLAY法人化10周年〜

支援先

一般社団法人 TOKYO PLAY

子どもの「遊ぶ権利」を、社会のしくみに。次の一歩を、一緒に!〜TOKYO PLAY法人化10周年〜の画像

一般社団法人TOKYO PLAY

支援総額

1,363,734円

/ 1,500,000円

90%

支援総額

1,363,734円

支援者数

118人

残り

開始前

開始日

終了日

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応援メッセージ#03 |TOKYO PLAYに託したい夢と期待、子ども時代の名のない遊び

2026/10/14 09:56

応援メッセージ#03 |TOKYO PLAYに託したい夢と期待、子ども時代の名のない遊びのメインビジュアル

こんにちは!TOKYO PLAYです☀️

クラウドファンディング開始から昨日で6日。

支援人数が80人を超え、1stゴールに向けて80%に迫る金額のご支援をいただきました。

本当にありがとうございます。この広がりが、そのまま遊ぶことが大事にされる社会の広がりだと感じています。


本日は、応援メッセージの第3回をお届けします!

今回も「TOKYO PLAYに託したい夢と期待」とあわせて、子ども時代の「名のない遊び」を伺いました。

第3回は、TOKYO PLAYの思いを"かたち"にしてくださった2人、オイトギマユミさんと、末永えりかさんです。

⭐️末永さんは、支援人数80人目でした!ありがとうございます!


おいとぎさん写真

オイトギ マユミさん:デザイナー

TOKYO PLAYのウェブサイトをつくってくださいました!

クラウドファンディングにあわせて大急ぎで改修した寄付ページはこちら。(https://tokyoplay.jp/support/)

<TOKYO PLAYに託したい夢と期待>

10周年、おめでとうございます!TOKYO PLAYの皆さんの活動は、子どもにとって遊ぶことがどれほど大切かを思い出させてくれます。

現場で培った10年分の知見をもとに、子どもたちがいつでものびのびと個性を発揮して遊べる社会へ。

このクラウドファンディングを通じて、TOKYO PLAYの描く「豊かに遊び育つ子ども時代」が社会の当たり前になる日を楽しみにしています。

<子ども時代の「名のない遊び」>

横断歩道の白い部分だけを踏む。塀の上を歩く。


すえながさん写真

末永 えりかさん :グラフィックデザイナー

フリーランスのグラフィックデザイナー。

縁もゆかりもなかった香川県に思い立って移住して8年目。 地域と関わりながら、人の想いを形にする、伝わるデザインを心がけている。

「遊びのマニフェスト2026」のデザインを手がけてくださいました!

<TOKYO PLAYに託したい夢と期待>

ともすると軽視されてしまいそうな「子どもの遊び」という分野に、こんなにも真剣に、全力で取り組んでいる方達がいるんだ!それがTOKYO PLAYを最初に知った時の印象でした。

子どもは遊ぶ力を持っていると言うけれど、リスク回避で遊具が撤去されたり、公園ですらボール遊びが制限されるような現代。

その力を発揮できる機会を作るのも奪うのも大人の責任だと言うことに気付かされます。

大人の都合で考える"子どものため"は、本当に子どものためになっているのか?

TOKYO PLAYが考える本当の意味での「こどもまんなか」の視点が、子どもたちはもちろん、社会全体の豊かさにもつながっていくと思います。

<子ども時代の「名のない遊び」>

・きれいな石などを公園や神社の片隅に埋めて、数日後に掘り返しにいく(時々行方不明になる)

・石をチョークがわりにして道に絵を描く

・下校中に赤い車を◯台見たらいいことがある、のような謎の設定

・葉っぱをちぎって葉脈から糸を出す


応援メッセージはいかがでしたか?

次回の応援メッセージもお楽しみに!

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〒1510064

東京都渋谷区上原1-3-9

https://tokyoplay.jp/
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