子どもの「遊ぶ権利」を、社会のしくみに。次の一歩を、一緒に!〜TOKYO PLAY法人化10周年〜

支援先

一般社団法人 TOKYO PLAY

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一般社団法人TOKYO PLAY

支援総額

1,363,734円

/ 1,500,000円

90%

支援総額

1,363,734円

支援者数

118人

残り

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開始日

終了日

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3日間のお礼 | 代表・嶋村(めだか)のインタビュー記事を公開しました

2026/10/10 10:50

3日間のお礼 | 代表・嶋村(めだか)のインタビュー記事を公開しましたのメインビジュアル

こんにちは!TOKYO PLAYです。

クラウドファンディング開始から昨日で3日。50名以上の方から、合計80万円以上のご支援をいただきました。

おかげさまで、1stゴールまで50%を突破いたしました。ご支援いただき、本当にありがとうございます。


今日は、代表理事・嶋村仁志(めだか)のインタビュー記事をご紹介します。noteで、前編・後編の2回に分けて公開しました。

なぜTOKYO PLAYは、子どもの「遊ぶ権利」を社会のしくみにしたいのか。

なぜ今、初めてのクラウドファンディングなのか。このクラウドファンディングの背景を、嶋村自身の言葉で語っています。


前編|「子どもの遊びに大人が関わるって、偽善者だよね?」──街中が遊び場だった少年が、TOKYO PLAYをつくるまで

街中が遊び場だった少年時代、羽根木プレーパークとの出会い、イギリスで学んだ「プレイワーク」。

そして、遊び場で働くなかで気づいた「遊び場があることで、かえって街の中から子どもが排除されていく構造」。

遊び場の外で「偽善者だよね」と言われた悔しさからTOKYO PLAYが生まれるまでと、みちあそびや子どもの声を聴く取り組みで歩んできた10年を振り返っています。

この記事をきっかけに、嶋村との思い出話の投稿がSNSで広がっています。みなさんと嶋村・TOKYO PLAYとの思い出をぜひ教えてください。

https://note.com/tokyoplay/n/n8428344ff5eb


後編|「子どもの遊びは、世界的な環境問題だった」──TOKYO PLAYが次の10年、子どもの「遊ぶ権利」を社会のしくみにする理由

2023年、自治体への働きかけが施策につながらなかったこと。収入の9割以上を占めていた行政の受託事業を見直し、大きな入札への参入をやめると決めたこと。

次の10年を「制度」に向ける理由と、クラウドファンディングという形でお願いするまでの迷いを、率直に語っています。

https://note.com/tokyoplay/n/n1a35fdc3ce4d


後編のなかで、嶋村はこう話しています。

「政策提言は誰かから頼まれた仕事ではないので、どこからもお金が出ません。」

「提言は公開しただけでは計画は変わりません。自治体に足を運び、説明し、次の計画に書き込んでもらうところまで、誰かが動き続ける必要があります。今回いただく寄付は、その人と活動を支えるお金です。」

みなさんからいただいたご支援は、まさにこの「動き続ける」ための力になります。

すでにご寄付くださった方にも、まだ迷っている方にも、ぜひ読んでいただけたらうれしいです。

寄付のほかにも、記事やクラウドファンディングのページをSNSでシェアしていただくことも、私たちにとって大きな応援になります。


1stゴールの150万円まで、あと少し。

その先のLastゴール 300万円を目指して、どうぞよろしくお願いいたします!

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東京都渋谷区上原1-3-9

https://tokyoplay.jp/
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