ストーリー
この度は、ねすとのシンカブルページに足を運んでくださりありがとうございます。
想いとともに、挑戦をカタチに
《ねすと》はオフラインの、学生コミュニティプロジェクトです。
現在、約20名の学生たちが鮫洲の〈まなびはうす〉を拠点とし、自分なりの想いを見つけたり、カタチにしたりしながら模索しています。
ねすとは、コロナ禍に立ち上げられました。その背景になっていたのは「人とのつながりを失った学生のやりきれない想いを救いたい」という想いです。
最初は国分寺小平のオフラインスペースから始まり、SHIBUYA QWSでの活動を経て、今年春から〈まなびはうす〉をスペースとして、活動をしています。
変化したのは、スペースだけではありません。去年からは、プログラム体制へと転換。メンバーも、東京学芸大学の学生がほとんどだったところから、多くの大学から多様な学生が集まるコミュニティとなっています。
今回はこのページを通じて、ねすとがどんな場所なのか・どんな想いで活動しているのかをみなさんにお伝えできればと思っています。
大切にしていること


プログラム
現在、ねすとでは1stプログラム・2ndプログラムの2つのプログラムが動いています。

1stプログラム
1stプログラムは、〈自己理解を深めるために、いろいろな方法で想いに向き合ってみる。そして、仲間とともに歩んでいく〉場です。
自分に向き合うこと、他者に向き合うことを大切にし、在りたい姿や大切にしたい想いを探します。




2ndプログラム
2ndプログラムは、〈「たい」をカタチにし、自分なりの在りたい姿と想いに向き合う〉場です。
実際に試してみること、メンバー相互にサポート/応援することを大切にし、「たい」の実現に向かって模索します。

メンバーの声



社会人メンターの方の声
今年から、2ndプログラム内に社会人メンター制度というものを導入しました。
メンバーが月に1回、社会人の方とお話をするという制度です。
今回は、社会人メンターとして関わってくださっているお二方の声をご紹介します。


こんな未来を目指したい

ねすとの日常


最後に



