熊本は今、灼熱の避難生活。一日でも早く「安心して眠れる家」を届けたい!マンガで被災地応援・第二弾

支援先

任意団体 任意団体マンガキャラクターで被災地応援委員会

熊本は今、灼熱の避難生活。一日でも早く「安心して眠れる家」を届けたい!マンガで被災地応援・第二弾の画像

任意団体マンガキャラクターで被災地応援委員会

支援総額

865,132円

/ 1,500,000円

57%

支援総額

865,132円

支援者数

91人

残り

開始前

開始日

終了日

支援する

【御礼】91人の皆さまへ。心からのありがとう

2026/10/2 15:45

【御礼】91人の皆さまへ。心からのありがとうのメインビジュアル

9月30日をもちまして、「マンガで被災地応援・第二弾」の募集を終了いたしました。

91人の皆さまから、865,132円のご支援をお寄せいただきました。

お一人おひとりに、心よりお礼申し上げます。本当にありがとうございました。

目標としていた150万円には届きませんでした。

それでも、皆さまが託してくださったご支援で、エアコンのついたインスタントハウスを熊本へ届けることができます。崩れた自宅の前で、狭い車の中で、体育館の床の上で夜を越えてきた方に、「安心して眠れる家」が一棟、確かに建ちます。

募集期間中、91件の応援メッセージをいただきました。一つひとつ、読ませていただいております。

「運動を立ち上げてくださりありがとうございます」という言葉もいただきました。お礼を申し上げなければならないのは、私のほうです。皆さまが動いてくださったからこそ、この支援は形になりました。

これからのこと

お預かりしたご支援は、全額をインスタントハウスの設置支援に充て、名古屋工業大学の北川啓介先生を通じて、早急に熊本へお届けします。

設置の様子は、この活動報告であらためてご報告いたします。

最後に

熊本の避難生活は、募集が終わった今も続いています。季節は秋へ移り、これからは朝晩の冷え込みが被災された方々の体にこたえる時期になります。

どうかこれからも、熊本のことを心に留めていただければと思います。

能登のときに広がった温かい輪が、もう一度、熊本へつながりました。この輪に加わってくださった皆さまに、重ねて感謝申し上げます。

本当に、ありがとうございました。

任意団体マンガキャラクターで被災地応援委員会

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