私たちの取り組む課題


当会では
・行政施設収容犬(主に野犬)、飼い主による飼育放棄、多頭飼育崩壊現場からの引き受け
・飼育管理に関し必要な知識及び適正飼育の普及、終生飼育の意識の向上を図る啓発活動
を行っています。
なぜこの課題に取り組むか


わんtimeの”わん”は犬の鳴き声の「わん」と、数字の1の「わん」の意味があります。
かけがえのない時間を一緒に過ごし、寄り添い、共に生きる、そんな想いがこもっています。
幸せに暮らす犬猫を増やしたい!ひとつでも多くの命が救われますように・・・
私たちが目指しているのは、単に命を救うことだけではありません。一頭一頭がぬくもりを知り、安心して眠り、大好きな家族の元へ旅立っていく、そんな「本当の幸せ」を届けることです。
しかし、一頭の保護犬が本当の家族に出会うまでには、医療費、フード代、適切なトレーニングなど、多くのケアが必要です。私たちだけでは届かない手があります。
みなさまが差し出してくれる小さな手が、この子たちの未来を変える大きな光になります。
私たちと一緒に、一頭でも多くの犬に「生まれてきてくれてありがとう」を伝えるチームになりませんか?
支援金の使い道
保護犬の医療費、フードなどの飼養費、活動に必要な備品・消耗品の購入費用として使用させていただきます。
月々500円の”わんサポーター”でシェルターの子たちの1日分のごはんと医療費に変わります。
一緒にこの子たちの笑顔を守りましょう!!

