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「やっちろ保健室」運営協議会

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ビジョン

「やっちろ保健室」が目指したい未来として‥ おじいちゃんとおばあちゃんがニコニコして、穏やかに暮らしていける環境作り。 〜民間団体として行政、医療機関と連携し地域包括ケアシステム構築を図ります〜

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私たちの取り組む課題


(現在の背景)

高齢化や人口減少に伴い、地域包括ケアシステム構築するにあたり、医療・福祉・介護の面における課題として大きく3つに分けると、

①人のお世話をする人材不足

②医療・介護等の制度内で対応できない事例増加

③地域でケアするために連携するために繋げるための第三者役割不在

が挙げられます。


このことより、看護スキルやココロが医療機関のみではなく、より身近にあることで異常の早期発見・予防につながると考えます。予防看護や地域看護の分野になります。看護師という役割が調整役であったり、生活全体の専門家であるためです。分かりやすく書いてあります記事を載せます。→

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なぜこの課題に取り組むか


高齢者が住みやすい地域は、誰でも住みやすい地域であると思い、課題に取り組んでいます。

皆さん、平等に歳を重ねていきます。そして、今まで日本を支えてきた高齢者の方へ恩返しを込めて活動していきます。


また医療の発達は進んでおり、病気や健康に対しての情報が増えてきました。

情報が多く複雑となってきた現代で、「まちの保健室」として拠点を作ることで、病気や健康や日々の暮らしについて気軽に相談できる場が地域にあることで少しでも生活する上で安心につながると考えています。


Q、なぜ、「まちの保健室」が必要なのか?


→高齢者が介護が必要な状況になっても地域で暮らせるよう、地域包括ケアシステム構築を各自治体目指していますが、熊本県については構築までは至っていない状況であります。

また近年は自然災害が増えていること(熊本地震、熊本豪雨)新型コロナウイルスなど様々な脅威が発生しており、多くの課題を抱えています。

更には地域での繋がりについても希薄化しており価値観やニーズは日々変化をしている状況の中、高齢者が地域で安心して暮らせるいける仕組みを作っていきます。


イメージしずらいと思いますので、動画を載せておきます。

寄付金の使い道

やっちろ保健室の運営や活動資金に使用します。

現在、任意団体ですがやっちろ保健室の母体となる法人を設立します。その資金にも使用いたします。(事務費やデザイン費など)

任意団体

「やっちろ保健室」運営協議会

https://osekkai.love/

代表:蓑田由貴

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