私たちの取り組む課題



みたか社協は、東京都三鷹市の地域福祉を推進していくために、住民の皆さまと昭和32年(1957年)から活動しています!
子育て支援や高齢者支援、ボランティア支援などの活動は、皆さまの心温まるご寄付をもとに行っており、
今後も「誰もが安心していきいきと暮らせるまちづくり」を進めていきたいと考えています。
そこで、ご寄付の窓口を広げることでより多くの方にご支援いただけるよう、このプロジェクトを立ち上げました。
これからも、より良い三鷹を目指して住民の皆さまと共に歩んでまいります。
〇ほのぼのネット(*1)を支援し、地域住民同士のゆるやかな見守り活動や交流を促進します!
*1 三鷹市独自の地域住民による活動
〇小中学生を含む地域住民へボランティア活動の周知啓発・養成・派遣を行います!
〇災害時に設置する災害ボランティアセンターの周知啓発・運営スタッフの養成を行います!
〇子育てサロン・イベントの開催やホームスタート事業(*2)を行い、子育て支援を行います!
*2 研修を受けた子育て経験者が行う「家庭訪問型子育て支援ボランティア」
〇子ども会・老人クラブ・障がい者団体等へ助成を行い、活動を支援します!
〇介護予防講座を開催し、高齢者のフレイル予防に取り組みます!
〇お困りの世帯のために、フードバンクみたかへの支援や緊急法外援護を行います!
なぜこの課題に取り組むか
みたか社協は、住民主体による「誰もが安心していきいきと暮らせるまちづくり」を実現するため、子ども・高齢者・障がい者など地域住民皆さまに対して幅広く事業を行ってきました。
超高齢社会が進み、かつ個々人が多様な価値観を有するようになった現代においては、従来どおりの事業を継続するだけでなく、新たな地域課題の発見・解決に努め、三鷹市をはじめとする関係機関と連携・協働しながら地域福祉の推進に取り組んでいくことが、みたか社協の使命と考えております。
ご支援、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
寄付金の使い道
- 一般寄付 広報、会員増強、ほのぼのネット(地域見守り活動)、子育て支援、ホームスタート事業、ボランティアセンター事業、ボランティア団体助成、災害ボランティアセンター、その他(福祉バザー、福祉団体助成、介護予防口座など)に活用しています。
- 福祉基金 基金として積み立て、その運用益を財源が不足する事業に活用しています。
- ボランティア基金 基金として積み立て、その運用益をボランティア事業に活用しています。
- 未来のみたか福祉基金 基金として積み立て、その運用益を地域福祉を推進する事業に活用しています。
- 物品寄付