【お知らせ】ユニバーサル・ピアでは、ご支援方法や注意事項を下記ページにまとめています。
▼ご支援案内ページ
また、Syncableでご支援くださった方には、支援者情報の確認やリターン準備のため、上記リンク内にあるGoogleフォームへのご記入をお願いしています。
お手数をおかけして恐縮ですが、皆様の思いを確実にお受け取りしたく、円滑な運営のためご協力いただけますと幸いです。
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誰かが用意してくれた場所に行くことも、とても楽しい。
でも、自分で考えて、誰かと相談して、少し迷いながらたどり着いた場所には、別の嬉しさがあります。
「やってみたい」と思う。「どうすればできるか」を考える。
人に頼るところは頼りながら、自分でも役割を持って動いてみる。
その経験は、障がいの有無にかかわらず、人が少し前に進むための力になるのだと思います。きっと、多くの方にも、思い当たる経験があるのではないでしょうか。
「~みんなの笑顔を大切に、共に生きやすい社会を目指して~」をモットーに活動しているユニバーサル・ピアの「箱根ステップアップキャンプ」は、障がいのある人が「お客さん」として参加するのではなく、仲間やボランティアと一緒に考え、役割を持ちながらつくっていくキャンプです。
その中で、この経験を一人一人の成長につなげ、それが学びとなる機会をつくっています。
年齢や障がいに関係なく一人ひとりの段階に合わせて、家族と少し離れる。家族以外の人と過ごす。自分の希望を伝える。その場に合わせて皆で決める。
そんな一つひとつの経験が、本人にとっては「できた」という自信になり、家族にとっては少し離れて見守る時間になり、ボランティアにとっては、障がいのある人とつながる機会になります。
誰かがすべてを用意するのではなく、その場にいる人たちで一緒に創っていく。私たちは、箱根ステップアップキャンプを、一人ひとりが自分の段階に合わせて経験を重ねられる場にしていきたいと考えています。
今年もこの場を箱根でひらくために、キャンプの実施費用と年間の活動運営費として、30万円のご支援を募ります。
障がいのある人が「自分でできた」と思える経験を重ねていくために。
また、障がいのあるなしにかかわらず、みんなで関わり合い、共生していける社会を目指していくために。
ぜひご協力をお願いいたします。
ストーリー

こんにちは、ユニバーサル・ピア代表の新井丈晴です。
私には、生まれつき脳性麻痺という障がいがあります。小学校は普通の地元の小学校に通い、中学からは特別支援学校(当時は養護学校)に通いました。
親や先生に準備してもらうだけでは、力がつかないと思った
私たちの活動の原点には、私自身の高校時代の経験があります。
高校1年生の時、私は仲間と一緒に「自立サークルFC」という活動を始めました。障がいがあっても、親や先生にすべてを任せるのではなく、自分たちで考え、決め、宿泊体験や外出イベントを企画する活動です。
親や先生、周りの大人が準備してくれた場に参加することも、大切な経験でした。
でも、用意された場所に行き、準備された時間を楽しむだけでは、自分で考える経験や成長にはなりにくいのです。
中学生の英語で5W1Hということを学びます。それは、社会に出ていくときに大切な「伝える力」になります。皆さんは、大人になる過程で家族や友人、学校、アルバイトなどを通して、ごく自然に身につけています。
一方で、私たち障がいのある人の中には、さまざまな経験や人との関わりの機会が限られていたため、5W1Hを意識して考えて実行することが難しい方もいます。
だからこそ、社会参加や地域活動、旅行やイベントなどを通してさまざまな経験を積むことが大切です。経験を重ねることで、「いつ」「どこで」「誰と」「何をしたのか」を自分の言葉で伝えられるようになり、自信にもつながっていきます。
どこへ行くのか。どうやって行くのか。誰に手伝ってもらうのか。どんな準備が必要なのか。
そうしたことを自分たちで考え、相談しながら形にしていく経験が必要なのではないか。そんな思いが、今の活動につながっています。
最初から何でもできたわけではありません。手続きの仕方も、ボランティアの集め方も、周りの人に教えてもらいながら、少しずつ覚えていきました。
人に頼りながら、それでも自分たちで考えて動く。
その積み重ねの中で、「やってもらう」のではなく、「自分たちでつくる」経験が少しずつ増えていきました。
「お客さん」ではなく、つくる側へ
障がいのある人向けのイベントは、世の中にいろいろあります。
楽しい時間を過ごせること。安心して参加できる場があること。それ自体は、とても大切です。
一方で、多くの場合、障がいのある人は「お客さん」として参加する立場になりがちです。
企画する人がいて、準備する人がいて、当日はそこに参加して楽しむ。
それも大切な経験です。
でも、自分たちで「何をやろうか」と考え、それを形にし、うまくいかないことも含めて仲間と経験した先にある「やった、できた」という達成感は、ただ参加するだけでは得られないものです。
箱根ステップアップキャンプで大切にしているのは、その経験です。

障がいのある人が、ただ連れて行ってもらうのではなく、できる範囲で役割を持つ。ボランティアや仲間と相談しながら、その場を一緒につくっていく。
それが、私たちの考える「ステップアップ」です。
なぜ、箱根なのか
箱根ステップアップキャンプが生まれた背景には、箱根とのつながりがあります。
私には、箱根で温泉旅館を営む知人がいました。私自身も温泉が好きで、箱根へ足を運ぶ機会がありました。
その中で出会ったのが、星槎大学箱根キャンパスにある「流星館」です。バリアフリーに配慮された宿泊施設で、障がいのある人も過ごしやすい環境が整えられていました。


「ここなら、障がいのある仲間たちと一緒に、何かできるかもしれない」
そんな思いから、箱根ステップアップキャンプの構想が始まりました。
箱根は、温泉や自然、美術館などがある、多くの人に親しまれている観光地です。

でも、障がいのある人にとって、旅行や宿泊は簡単なことではありません。移動、宿泊先の環境、食事、トイレ、介助やサポート体制など、考えなければならないことがたくさんあります。
だからこそ、箱根という場所で、障がいのある人が仲間と一緒に出かけ、泊まり、考え、経験することには、大きな意味があると考えています。
それに、大涌谷に登り、「あぁ、気持ちがいいなぁ」と思う瞬間は、格別です!
一人でも多くの仲間に、この達成感を届けられたらと願っています。

一人ひとりの段階に合わせて、経験を重ねる
この活動を説明する時、「若者」や「ユース」という言葉を使うことがあります。
けれど、私は年齢だけで区切ることに少し難しさも感じています。
20歳で家族と少し離れて行動できる人もいます。一方で、30歳になっても家族と離れて過ごすことに大きな不安を感じる人もいます。
それは、その人が「だめ」だからではありません。

障がいの特性やこれまでの経験、挑戦する機会の違いによって、一人ひとり成長のペースは異なります。
だからこそ、自分のできることから少しずつ経験を重ねていくことが大切だと私は考えています。
大人になってから、やっとできるようになることもあります。
ある年齢になって、「やっとこれができた」と思えることもある。
それを「大人なのに子どもみたい」と見るのではなく、その人にとっての大切な一歩として受け止めたい。
私は、そんな社会になったらいいなと思っています。
私自身、言葉が聞き取りづらいこともあり、実年齢より幼く見られてしまうことがあります。少し難しい話をした時に、「そんなことが分かって偉いね」と言われたこともありました。
相手に悪気がないことは分かっています。それでも、障がいがあるというだけで、本人の考えていることや、できることまで幼く見られてしまうまなざしは、まだ社会の中にあるように感じます。

一見、当たり前に見えることでも、その人にとっては大きな一歩かもしれません。
人前で声を出すこと。
自分のタイミングで言葉を伝えること。
家族以外の人と一緒に過ごすこと。
自分で決めること。
このキャンプでは、そうした小さく見える一歩も大切にしたいと考えています。
まだ人数や体制が整わず実現できていませんが、将来的には障がいのある人とボランティアが一緒に実行委員会をつくり、「どこへ行こうか」「何をやろうか」と意見を出し合いながら、みんなでキャンプをつくっていきたいと考えています。
その中で、様々な経験や学びを重ねながら、自身の成長や社会参加への自信につなげていければと思っています。
年齢ではなく、その人自身の成長の過程や挑戦を大切にする。
それが、このキャンプに込めている思いの一つです。
今年のキャンプで目指したいこと
今年のキャンプでは、昨年実施したキャンプから、さらにステップアップします。
参加する人たちが、少しでも運営に近い役割を担えるようにしたいと考えています。

たとえば、グループリーダーのような役割を持つ。その場の過ごし方を一緒に考える。ボランティアや仲間と相談しながら動く。
いきなり大きな役割を担う必要はありません。
その人にできることからでいい。
でも、少しでも「自分もこのキャンプをつくる一人なんだ」と感じられることが大切だと思っています。
予定通りに進めることだけが成功ではありません。当日の体調や疲れ具合、その場の状況によって、予定を変えた方がよいこともあります。
そのたびに、どうすればできるかを考える。無理をしすぎず、相談しながら決めていく。
そうした時間の中で、本人も、家族も、ボランティアも、少しずつ学んでいくのだと思います。
なぜ、今30万円が必要なのか
今年の箱根ステップアップキャンプを実施し、ユニバーサル・ピアとして活動を続けていくために、今回30万円を目標にクラウドファンディングに挑戦します。
この30万円は、今年のキャンプ実施費用と、年間を通じた活動・運営費に活用する予定です。
キャンプを安全に実施するためには、宿泊費、交通費、食費、施設利用料、ボランティアや実行委員の活動にかかる費用、当日の備品・準備費などが必要です。
また、キャンプ当日だけでなく、年間を通じた打ち合わせ、広報、参加者・ボランティア募集、事務局運営にも費用がかかります。
私たちはまだ、小さなチームで手探りをしながら活動を続けています。
やりたいことに対して、人手も資金も十分ではありません。
それでも、今年もこのキャンプを続けたい。そして、来年以降にもつながる活動として育てていきたいと考えています。
家族にとっても、少し肩の力を抜ける時間に
このキャンプには、日々介助や見守りを担っているご家族にとって、少し肩の力を抜ける時間をつくる役割もあります。
障がいのある人が外泊する時、家族にはたくさんの心配があります。本人は大丈夫だろうか。困った時に伝えられるだろうか。家族以外の人と過ごせるだろうか。
そうした不安があるからこそ、家族と離れる経験は簡単ではありません。
でも、本人が家族以外の人と過ごす時間を持つこと。家族も少し離れて、自分の時間を過ごせること。
それは、お互いが少しずつ自立していくためにも大切なことだと思います。
箱根ステップアップキャンプが、本人にとっては挑戦の時間に。ご家族にとっては、少し安心して見守れる時間に。そんな場になっていくことを目指しています。
箱根から、「できた」を増やしていきたい
ユニバーサル・ピアは、みんなの笑顔を大切に、共に生きやすい社会を目指してを目指して活動しています。
箱根ステップアップキャンプも、その思いから生まれた取り組みです。
障がいのある人が、自分で考える。仲間と相談する。役割を持つ。家族と少し離れる。失敗も含めて経験する。そして、「できた」と思える。
その積み重ねが、自分のペースで社会と関わっていく力につながっていくと信じています。
また、ボランティアや地域の人たちにとっても、障がいのある人と実際に関わりながら学ぶ機会になります。
どんな配慮があれば一緒に楽しめるのか。何を先回りしすぎず、どこを支えればいいのか。本人の意思をどう聞くのか。
そうしたことは、実際に一緒に過ごす中で見えてくるものだと思います。
いま、ボランティアの方々は参加費を無料にしています。
でもいつか、「お金を払ってでも、このキャンプに参加したい!」とボランティアの方々にも思っていただけるような、そんな素敵なイベントにしていきたいです。

いつか、箱根が障がいのある人にとっても、家族にとっても、もっと訪れやすい場所になっていく。
そんな未来を目指して、まずは今年のキャンプを丁寧に実施したいと考えています。
ステップアップキャンプの基本的な考え方〜地域を超えて広がる〜
ステップアップキャンプは、単なるイベントではなく、障がいのある方が社会とつながるための一歩となる場です。
「ステップアップキャンプ事業」はキャンプの当日だけではなく準備や振り返り等を含めた半年間に渡るプログラム事業にしていきたいと考えています。
今後は、
① 開催地域の拡大
② 日帰り・宿泊など多様なプログラムの実施
③ より参加しやすい環境づくり
④障がいのある方がいろいろ学べて・経験を積める場づくり
を進めながら、一人でも多くの方にこの機会を届けていきたいと考えています。

また、ステップアップキャンプでは「障がいのある方とボランティアが一緒になって企画や準備を行うこと」「障がい当事者を参加者としてだけではなく、できる形で運営にも参画してもらうこと」を大切にしていきたいと思っています。
将来的には実行委員会の設置も目指しています。
キャンプ当日だけでなく、半年ほど前から企画や準備に関わり、仲間と話し合いながら一つのキャンプをつくり上げていく。その過程で、コミュニケーション力や企画力、自ら考えて行動する力など、社会の中で必要となる様々な力を身につける機会にしていきたいと考えています。
キャンプは2日間の体験だけが目的ではありません。企画や準備を進める過程そのものが大切な学びの場です。仲間と協力し、自分の役割を持ちながら一つの目標に向かって取り組む経験は、自信や社会参加への大きな一歩につながります。
現在は箱根で開催していますが、将来的には東京YMCA山中湖センターをはじめ、様々な地域でもステップアップキャンプを開催してみたいと考えています。
私が過去に行った 山中湖センターの魅力は、豊かな自然環境の中で過ごせることだけではありません。広大な自然の中だからこそ、「何をするのか」「どう過ごすのか」を参加者同士で考え、話し合いながら活動をつくっていくことができます。

私は、決められたプログラムに参加するだけではなく、自分たちで考え、仲間と協力しながら一つの活動をつくり上げていく経験やプロセスが大切だと考えています。
その過程で、自分の意見を伝えること、人の意見を聞くこと、仲間と協力すること、自ら考えて行動することなど、社会の中で必要となる様々な力を身につけることができます。
将来的には、障がいのある方とボランティアが一緒に企画や準備に関わりながら、大自然の中で自分たちらしいキャンプをつくり上げていく。そんなステップアップキャンプを山中湖センターでも実現できたらと思っています。
箱根から始まったこの取り組みが地域を超えて広がり、一人ひとりが自分のできることから少しずつ経験を重ね、自信や成長につなげられる場になっていくことを願っています。
最後に:どうか、仲間として応援してください
ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。
私たちがお願いしたいのは、ただお金を集めることだけではありません。
この活動を知ってくださる方を増やしたい。
障がいのある人が「お客さん」として参加するだけではなく、自分で考え、役割を持ち、「できた」と思える経験を重ねていくことの大切さを、一人でも多くの方に知っていただきたい。
前回のクラウドファンディングで応援してくださった方々の存在は、私たちにとって大きな励みになりました。
「応援してくれる人がいる」
そう感じられることは、活動を続けていく力になります。
もしご寄付が難しくても、このページを読んで、誰かに伝えていただけるだけでも大きな応援になります。
今年の箱根ステップアップキャンプと、ユニバーサル・ピアの活動を続けていくために。
どうか、30万円のクラウドファンディングにご協力をお願いいたします。
ユニバーサル・ピア代表
新井丈晴
実施概要
目標金額:30万円
募集期間:2026年6月16日〜9月30日予定
実施予定:2026年11月14日〜15日
資金の使い道:
・箱根ステップアップキャンプの宿泊費、交通費、食費、施設利用料
・ボランティア、実行委員の活動にかかる費用
・当日の運営に必要な備品、準備費
・年間を通じた打ち合わせ、広報、参加者・ボランティア募集、事務局運営費
◎協賛金につきまして
ユニバーサル・ピアでは、箱根ステップアップキャンプに協賛してくださる団体さま・企業さまも常時募集しております。
動画へのお名前掲載など、お礼のリターンもご用意しておりますので、よろしければぜひお問い合わせフォームからご連絡いただけますようお願い申し上げます。
http://yunipia.com/%e3%81%8a%e5%95%8f%e3%81%84%e5%90%88%e3%82%8f%e3%81%9b/
2025年の箱根ステップアップキャンプ・ダイジェスト動画
◎助成金申請のお知らせ
本事業は現在、はるやま福祉財団の助成金を申請中です。助成金の採択状況にかかわらず、リターンは予定どおり実施いたします。なお、助成金が採択された場合は、本クラウドファンディングでいただいたご寄付は次年度以降のステップアップキャンプ事業およびユニバーサル・ピアの活動継続のために活用させていただきます。
リターンのご紹介
~リターンについて~
このプロジェクトでは、箱根ステップアップキャンプの活動を応援してくださる皆さまへ、感謝の気持ちを込めてリターンをご用意しました。
お礼メール
ご支援への感謝の気持ちを込めて、ユニバーサル・ピア代表・新井よりお礼のメールをお送りいたします。
活動報告書
キャンプ終了後に活動報告書を作成しております
PDFで当ホームページに公開しますが、その前にいち早くPDFで添付送信させていただきます。
当日のプログラム内容や参加者・ボランティアの様子、活動を通して得られた成果などをまとめた報告書です。
皆さまからいただいたご支援がどのように活用されたのかもご報告いたします。
(キャンプ終了後1~2か月を目途に作成し添付送信させていただきます。)
ダイジェスト動画への掲載(希望者のみ)
キャンプ終了後に制作するダイジェスト動画のエンドロール等へ、お名前(ニックネーム可)を掲載させていただきます。
掲載を希望されない場合は掲載いたしませんのでご安心ください。
WEB報告会限定視聴権
キャンプ終了後に開催するWEB報告会の録画動画を、一般公開に先立ちご視聴いただけます。
録画動画は、時間の短縮や不要部分の編集、字幕の追加などを行った上で公開する予定です。
また、参加者のプライバシーに配慮し、希望される方についてはモザイク加工等の対応を行います。
なお、編集後の動画は後日ユニバーサル・ピア公式YouTubeチャンネル等で一般公開し、活動記録として継続公開を予定しています。
WEB報告会参加権
キャンプ終了後に開催するWEB報告会へご参加いただけます。
当日の活動報告だけでなく、参加者やボランティアの感想、キャンプ中のエピソード、今後の展望などについてもお話しする予定です。
<WEB公開についての注意事項>
※WEB報告会は録画を行います。
※録画した動画は、視聴しやすいように時間の短縮や不要部分の編集、字幕の追加等を行った上で、後日ユニ
バーサル・ピア公式YouTubeチャンネル等で一般公開する予定です。
※参加者のプライバシーに配慮し、希望される方についてはモザイク加工等の対応を行います。
※WEB報告会限定視聴権では、編集後の動画を一般公開前に先行してご視聴いただけます。
※動画の公開終了時期は設けず、ユニバーサル・ピアの活動記録として継続公開を予定しています。
ただし、諸事情により公開方法の変更や公開を終了する場合があります。
箱根のお土産
感謝の気持ちを込めて、箱根らしいお土産をお送りいたします。
内容はお任せとなりますが、箱根の魅力を感じていただけるものを選んでお届けいたします。
※仕入れ状況等により内容が変更となる場合があります。











