このキャンペーンは継続支援になります。

このキャンペーンでは継続(毎月)での支援を集めています。初回の支援決済以降、毎月1日に自動的に初回に支援いただいた金額と同額で決済が行われますので予めご了承ください。

Part3!マンスリーサポーター100人まであと78人。波のいえ、シェルターマムハウス・マムハウスⅡの維持と生きづらさを抱えた青少年支援にご協力を。

支援先

一般社団法人 コットンマム

Part3!マンスリーサポーター100人まであと78人。波のいえ、シェルターマムハウス・マムハウスⅡの維持と生きづらさを抱えた青少年支援にご協力を。の画像

一般社団法人コットンマム

支援者数

2人

/ 78人

2%

支援総額

1,707円

支援者数

2人

残り

開始前

開始日

終了日

継続支援する

これまで2度のマンスリーサポーター募集を行い、現在19名(シンカブルを使わない直接入金2名)の方、金額計35,500円のご協力を得られています。本当にありがとうございます。お金を集めることもそうですが、コットンマムの活動に興味を持っていただく方が増えることが重要であると考えています。月500円のご寄附でも、年間6,000円にもなります。大切なお金をお預かりしてこどもたちのためにちゃんと生かしていくという使命を果たしてまいりたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

ストーリー

昨年2月、クラウドファンディングで皆さんのご協力で立ち上げた2か所目のシェルターと地域の居場所〈波のいえ〉。何とか運営してまいりましたが、法人の経営上まだまだ安定しているとは言えない状況です。2か所のシェルターは全て収益事業で賄えるわけではなく、急きょ泊まるところがなくなった青少年に無料で利用していただくことがほとんどで、法人からの持ち出しが多いのが現状です。また、貧困は金銭のことばかりではない、という考えのもと、波のいえは原則無料にしており、収益は一切ありません。3か所の居場所を安定して維持するためと、コットンマムまで逃げてきた青少年の支援(食事・交通費・衣服や様々な準備のための費用)をまかなう費用が必要です。もちろん、日々法人での努力も続けておりますが、まだまだ皆さんのご協力が必要です。月々3か所の家賃代165,000円(4月から1か所5,000円値上がるため、170,000円)、水道光熱費約20,000円がランニングコストとしてかかります。時々、自立準備ホームなどからの収入が入るため、月に150,000円程度あれば何とか運営できるかと考えています。もちろんそれで赤字が解消できるわけではないですが、何があっても家賃さえ払い続けられれば少なくとも居場所は安定して存在し続けられると考えています。

・シェルターマムハウス、マムハウスⅡ:駐車場1台スペースも含めて月120,000円、水道光熱費月約15,000円

・波のいえ(地域の居場所、こども食堂、夜間立ち寄り所):月55,000円※夜間アウトリーチ・立ち寄り所と波のいえを使っての勉強会に稲毛区地域活性化支援事業補助金をいただいています。ただし、実際の活動に対してのお金で賃貸料などへの維持費には適用されません。

・青少年支援(直接支援のための経費や自立準備のための費用):昨年実績1年間で150万円※一番資金が足りません

現在、21名のマンスリーサポーターさんにより35,500円のご支援をいただいています。さらなるご支援の輪を広げていきたいと考えております。ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

〒2600013

千葉県千葉市中央区中央千葉中央ツインビル2号館7階

09096354126

https://sites.google.com/cottonmum.com/index

代表:渡邊美代子

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