2月8日で、私は84歳になります。
このページを開いてくださって、ありがとうございます。
今年も「誕生日プレゼントの代わりに、森への贈りもの」をお願いさせてください。
私が応援している 一般社団法人 森を守るクリスマスリース協会の活動は、森林整備で出た枝葉を活かして、日本の森の循環を取り戻す取り組みです。
森を守ることは、
自分の暮らしを守ること。
大切な人や、未来の子どもたちを守ること。
「ドネーション」という言葉も知らなかった私が、
こうして毎年、森を守る応援ができることが嬉しくてたまりません。
画面右下の「支援する」ボタンから 500円または1,000円で 参加できます。
のり子のお祝いとして、そして森へのお祝いとして、
気軽に“ぽちっと”していただけたら最高に幸せです。
今年もいっしょに、豊かな日本の森を未来へ残しましょう。
どうぞよろしくお願いします!
ストーリー
自己紹介:齋とう のり子(さいとう・のりこ)
私は55歳で転職し、今年84歳になる今も、結婚相談のプロとして活動しています。
これまでにご縁を結んだ成婚カップルは 500組以上。

最近では、結婚後の幸せを見守る 「アフターフォロー」にも力を入れています。
私生活では、古武道(ヌンチャクや棒術)を嗜むというアクティブな一面も。

歩くことと、美味しいものを食べることが、私の元気の源です。
そして、趣味の中に2メートル以上の人と写真を撮ること。があり、その一枚・・・

森を守るクリスマスリース協会との出会い
協会との出会いは、お花屋さんの友人から紹介されたことがきっかけでした。
もともと森が大好きで、木の香りや澄んだ空気に触れると心が洗われます。
以前は毎年、子どもたちと一緒に軽井沢で夏を過ごしていたこともあり、
- いつか木々に囲まれて暮らしたい
- この美しい森をずっと守っていきたい
そんな想いをずっと抱き続けてきました。

なぜ今「バースデードネーション」に挑戦するのか
2023年から毎年挑戦してきました。
今年も4回目の挑戦を決めました。
私自身の誕生日の贈り物として、
森に一本でも多くの木をプレゼントできたら、これほど嬉しいことはありません。
大切な森の未来のために、ぜひ皆さまのお力をお貸しいただければ幸いです。
協会への想いと、これからの期待
活動を通じて「木こり」さんの存在を知り、
森を支える人々へ心からの感謝を伝えたいと思うようになりました。
もし森がなくなってしまったら、
小鳥も動物たちも居場所を失ってしまいます。
そんな未来を想像すると、危機感を覚えます。
だからこそ私は、
森を守り、育てる人たちを、これからも強く応援し続けていきたいと思っています。

🌿あなたの「おめでとう」が森を守ります
森が元気でいてくれるから、
私たちは水を飲み、空気を吸い、季節の香りを感じて暮らせる。
私はこれからも、誕生日に「森へ寄付を贈る」ことに挑戦していきます。
誰かを想う気持ちが、森を想う気持ちにつながる。
その優しさが未来へ続く――そう信じているからです。
あなたの“おめでとう”を、森へ。
500円、1,000円の 小さな一歩がとても嬉しいです。
今年も、どうぞよろしくお願いします。
P.S. よろしければ、ご支援と一緒に「おめでとう」の一言だけでも残していただけたら嬉しいです。
いただいたメッセージは私の宝物になります。
齋とうのり子





