このキャンペーンは継続寄付になります。

このキャンペーンでは継続(毎月)での寄付を集めています。初回の寄付決済以降、毎月1日に自動的に初回に寄付いただいた金額と同額で決済が行われますので予めご了承ください。

みなさんはじめまして。                                  このページをご覧下さりありがとうございます。

非営利型一般社団法人Everypawdyと申します。

私たちは、栃木県の那須地域を中心に、犬猫たちの保護育成、里親探し、不妊・去勢手術の推進、地域猫活動、啓蒙活動など、何より動物たちの命ファーストで、不幸な命を増やさないための活動を行っている団体です。

検査や治療等、保護動物たちそれぞれに適切な医療行為を施し、健康の維持及び感染症等の抑制に配慮しつつ、保護した動物達すべてが幸せになれるよう日々努力を続けています。

しかし、動物たちの保護依頼は年々増える一方で、立ち上げ当初38匹だった保護猫たちは現在118匹まで増加しており、スペースや人員、費用の不足はとても顕著で、課題は常に山積み状態です。特に保護時にかかる検査費用及び突発の動物たちの病気等にかかる高額な医療費は、メンバーの持ち寄りだけではとても足りず、獣医さんのご厚意で支払いを待ってもらうこともしばしばです。

出来ることなら、常に犬猫たちの傍で集中して管理出来る体制を作りたいと望んではいるものの、活動するには多額の費用がかかり、働かなくては活動自体を続けることさえままならなくなります。

そこで、皆様のお力をお借りして、Paw継続サポーターとして毎月無理のない範囲内でのご支援を賜り、主に動物たちの急な病気の際の治療費や、自分たちのみで費用負担をしなければならない場合の検査費、そしてたくさんの保護動物たちを飼養するための費用等に充当し、仕事と活動の両立ではなく、犬猫たちのための活動により集中出来る環境作りをしたいと考えております。

そして、ゆくゆくは新たな専用保護犬猫シェルターを築き、現在保護している動物たちの飼養環境をより良い状態にしつつ、更に今より1頭でも多くの小さな命を救っていけるようにしていきたいと考えております。

私たちの今後の長期的展望を叶えるためにも、継続的に費用補助をして下さるマンスリーサポーターさんの必要性を強く感じております。

皆様からのご支援により、私たちもより動物たちのための活動に集中することが可能になり、動物たちにより満足のいく飼養環境の充実と、滞りなく必要な治療や検査、及び手術を提供することが出来ます。

私たちと一緒に動物達の命を守り、みんなが幸せになれる未来を築くために、皆さんのお力を少しだけお貸し頂けませんでしょうか?

過酷な環境の中で懸命に生きる小さな命たちを救うため、何卒、皆様のお力添えをよろしくお願い申し上げます。

非営利型一般社団法人Everypawdy

代表理事 藤岡 和人

ストーリー

【栃木県那須町・那須塩原市を中心に“何より動物たちの命ファースト”で活動する犬猫保護団体Everypawdy】

非営利型一般社団法人Everypawdy(エブリパウディ)は、栃木県の那須町・那須塩原市を中心に「何より動物たちの命ファーストで、不幸な命を増やさない」ために活動を行う犬猫たちの保護団体です。

主に、

  • 動物に関する知識、動物の適正飼育に関する知識の普及・啓発

  • 動物の救護・保護及び犬猫の里親探し

  • ペットの飼育・健康及びペットとの共同生活に関する相談及び情報提供

  • 動物を介在させた高齢者、子供の福祉及び動物愛護教育

  • 野良猫(飼い主のいない猫)を地域性に添った適正な保護を指導する活動及び啓蒙啓発

などの活動にに取り組んでいます。

私たちが活動する栃木県那須地域は、古くから温泉観光地及び避暑地として栄え、多くの別荘地を展開している土地柄です。

ペットブームが進むとともに、長期休暇等で別荘に行く際に犬や猫をペットショップで購入し、地元に戻る際に別荘地内や人気のない場所に捨てていく者たちが多発し、取り残された犬猫たちが繁殖し、野良犬野良猫として増えていったという経緯があります。

また、スキー場なども有する山間部であるため、関東てせも屈指の寒冷地であり、取り残された犬猫てはとても過酷で厳しい生活環境と言えます。

そんな地域の中、役員と社員合わせて5人、ボランティアさんをすべて含めても15人に満たないメンバーで保護活動をスタートしてから、4年間で250匹を超える野良猫たちを保護し不妊去勢手術を行いました。

また、保護だけではなく、150匹以上を里親さんへの譲渡ヘと繋いできました。

優しい里親さんとの出会いに恵まれなかった子たちは、幸せな最期を迎えられるように最善を尽くしながら、施設で終生飼育をしています。

これまでにもたびたび多くの困難に直面し、自分たちの力だけでは乗り越えられない状況を打破するため、数度の緊急でのご支援のお願い及び2度のクラウドファンディングを実施し、残念ながら2回目のクラウドファンディングこそ目標達成が叶わなかったものの、1つ目は目標を大きく超えて、当時手術や検査等が出来ていなかった猫たちに、無事に医療を施すことが出来ました。

その結果、すでに保護育成しながらも、ウイルス検査やワクチン、不妊去勢手術を実施出来ていなかった猫たちに必要な医療を施すことが出来たり、30頭からの多頭飼育崩壊に陥っていた猫たちを保護し医療を施すことが出来たりと、多くの猫たちに必要不可欠な対処をすることが出来ました。

これもひとえに応援して下さった皆さまのおかげと、心より感謝しております。

本当にありがとうございました。

【那須地域の野良犬・猫たちの“命の線引きをせずに”助けるための団体の活動基盤をつくりたい】

《 課題①》 保護頭数の増加によって、保護したときに必要不可欠な検査・医療費用の負担が増加している現状。 保護頭数が増加している現状について

私たちは、保護活動及び里親募集と譲渡、一部TNR*を中心に活動しています。
活動期間も5年目に突入し、少しずつではありますが、より多くの方々から団体の存在を認知されるようになってまいりました。
しかしながら、皮肉なことに認知度が上がることで保護依頼の件数も飛躍的に増えて参りました。
保護依頼の件数増加に伴い、保護活動における人員・保護場所・費用等の不足が顕著になり、常に問題は山積み状態です。

5年目の現在、開始当時38頭だった猫たちはその3倍強の118頭に至っており、その分日々の世話にかかる時間、食事や消耗品などにかかる費用、保護時に必須となる初期検査医療費、突発に起きる病気等の治療費など、あらゆる費用が増加の一途を辿っています。

そのため、これまでのように少数メンバーによる持ち寄りメインでの活動を維持することが困難になりつつあります。保護依頼の件数増加に伴い、保護活動における人員・保護場所・費用等の不足が顕著になり、常に問題は山積み状態です。

* TNRとは、猫を安全に捕獲するTrap(トラップ)の「T」 、新たな子猫を生まないように不妊手術させるNeuter(ニューター)の「N」、猫を元いた場所に戻すReturn(リターン)の「R」の3つの頭文字からできた言葉です。

保護した犬・猫たちのより良い未来のため、医療活動(初期医療及び検査、不妊去勢手術)は絶対に必要です。

私たちが犬猫を保護した際には、主に下記3つの理由から「初期医療及び検査の実施」と一定の月齢に達した保護動物たちには「不妊去勢手術」を必ず行います。

①感染症の蔓延を防ぐ

動物たちを保護するにあたり、感染症が広がるリスクは非常に大きいため、特に初期医療実施時に行う血液等の検査は、潜在的な感染症を早期に発見し、確実な隔離をするための鍵となります。これにより、保護動物同士や里親さんの元にいる先住動物への感染リスクを最小限に抑え、安心して新しい環境の中での生活を始められるようサポートしています。

②健康状態の確認と病気の予防

初期医療及び検査は、動物の健康状態を把握し、病気の早期発見や予防につながります。これにより、保護動物たちは確実な医療ケアを受け、安心して新しい環境での生活にスタートを切れるのです。

③頭数を増やさない

不妊去勢手術は、猫のように繁殖力が強い動物において、頭数の増加を防ぐための重要なステップであり、過酷な環境に置かれる不幸な動物たちを増やさないための大原則として必要不可欠です。

不妊去勢手術を実施することは、身体に負担がかかる、太りやすくなる等のデメリットもありますが、望まない妊娠を防ぐ、外出や問題行動を防ぐ、発情期のストレスの解消、病気や感染症のリスクの軽減などのメリットがあります。

例えば多頭飼いで不妊去勢手術をしていないオスとメスがいれば、こうび一回で最大8匹の子猫を出産する可能性があり、しかも猫は年に2回出産する場合が多く、更にその子猫たちにメスがいれば、次の発情期に認人及び出産となる可能性は2倍3倍となり、増えすぎて飼えなくなり、多頭飼育崩壊を引き起こす要因となりますし、自宅敷地内に猫が遊びに来ていたため、可愛いのと可哀そうという気持ちから無責任に餌やりをし、初期医療も検査も不妊去勢手術も何もすることなく餌やりを続け、気が付けば数十頭の猫たちで溢れ、中には空腹で生まれたばかりの仔猫を食べてしまったり、近い血縁で妊娠したために奇形が生まれたりすることすらよくあることなのです。

また、発情期にメスに出会えないオスにはとてもストレスがかかり、攻撃的な性格になったり、大きな声で鳴き続けたり、尿をあちこちにかけてしまうスプレー行為なども見られます。飼い主さんが無責任に自宅内と外を行き来させたりしてる場合、ご近所トラブルに発展することも少なくありません。

このように、保護した動物たちが優しい里親さんと出会い、より良い環境の中で幸せな生活を送るためには、初期医療及び検査の実施と不妊去勢手術は、飼う側飼われる側双方に大きなメリットがあるのです。

猫の場合、初期検査医療は獣医さんよって多少の前後はありますが、1頭につきウイルス検査で5000円程度、ワクチン接種(3種混合)5000円程度、ノミダニ駆除と便検査が各1000円程度かかります。

また、不妊去勢手術に関してはオスで1万5000円・メスで2万5000円程度の費用が掛かります。

《課題②》 動物愛護・福祉が進んでいる海外に比べ、まだまだ日本では公的な補助費用が十分ではない現状

上記のように、多頭数保護した場合に不可欠な検査・医療には莫大な費用が必要です。
しかしながら、海外に比べ日本は動物保護や福祉に関しての認知度も低く、国からの公的な補助などはほぼありません。
地方自治体によっては、「不妊去勢手術をすると1匹〇〇円」といった補助をしている場合が多いですが、資金に限度があり、ほぼ早い者勝ちのような状態であるため、なかなか補助を受けるのは難しいのが現状です。

【今回の寄付募集キャンペーンで目指すこと】  

年間40~50頭を保護している私たちは、単純計算で検査医療だけでも48万~60万、不妊去勢手術分と突発で起きる病気等の治療費も含めれば、年間で200万を超える場合も少なくありません。
国や行政からの務補助がほとんどない以上、基本的には自分たちが働いたお金を持ち寄るか、寄付を募って費用を捻出する以外には、活動を継続する方法がありません。

出来ることなら、常に保護犬猫たちの傍にあって、集中して管理出来る体制の中で、犬猫たちの健康等に常に細心の注意を払い、より良い環境で保護活動をして行けたらと考えているものの、仕事と活動を両立させる形でないと、活動を続けることさえままならない状況なのです、

そのような内情を知る由もない一般の方達は、自分の目の前に可哀想な動物がいれば「とりあえず保護団体に連絡すれば助けてくれるもの」という認識で、気軽に引き取って欲しいと連絡されてきます。
実際に保護依頼をされてこられる方の2~3割程度は、検査費用または手術費用のどちらか、もしくは検査・手術両方の費用をご負担くださいますが、その一方で、「保護団体・保護活動家なんだから保護するのが当たり前」のように仰られる方も多くいらっしゃるのが現状です。

法人化しているにしても、私たちはあくまでも非営利団体です。

利益を求める活動が基本的に出来ない以上、私たちEverypawdyも、その他ほとんどの団体様や活動家さんも、あくまでも保護を相談・依頼される方と同じ「一般人」であり、多少なり寄付を頂戴することはあっても、基本的に自分たちでかかる費用を捻出しており、公的な補助等をもらっているわけでもありません。

このページをご覧頂いている皆さまと同じように、それぞれの生活、仕事、家庭、子育て、介護などを抱える中で、動物たちのために時間をつくって取り組んでいるのです。

     【ねこ 活 様Instagramより】

成猫*よりも比較的すぐに里親さんが見つかる子猫であっても、保護し医療を施して里親さんに繋げるまでの間、最低でも1匹5万円以上の費用がかかります。
しかしながら、私たちは自分たちで受け入れられる頭数・費用、そしてそれに係る人員と、すべてにおいて常にギリギリという中で活動しているため、現状を維持し、更に今以上の頭数を保護することが非常に困難になりつつあります。

現在保護している動物達により良い環境で過ごしてもらうため、そして増える一方の保護依頼に応えて行くためには、最低でも月に5~10万円の医療費をカバーできる体制の構築が必須となってきます。
そのためには、毎月定期的にご寄付や支援をしてくださる方を広く募集し、お力添えをお願いするより他に手立てがありません。

私たちが活動する那須地域は、温暖化によって、昔ほど避暑地としては涼しい気候ではなくなり、暑さも厳しくなっています。
雪こそ減少してはいても、冬季の気温はとても厳しく、寒さと飢えで亡くなる犬猫たちは後を絶ちません。

また、都市部に比べて極端な車社会でもあるため、いわゆるロードキル、交通事故により命を落とす犬猫たちは年間で6000頭にのぼります。

このような犬猫たちにとって過酷な環境の中で、誰の助けも得られず命を落としていく可哀想な動物達に対し、命の線引きをせずに救助出来るようにするため、まずは自分たちの活動基盤をしっかりと固めていかないとならないのです。

*成猫とは、生後1年~1年半を過ぎた大人の猫のこと。

【私たちが描く中長期の活動展望 】

長期的展望として、動物保護における様々な拠点として、独自のシェルターを作り 、活動の幅を広げていければと考えています。

現在保護している保護犬猫たちの環境改善を図り、里親さんとのご縁に恵まれなかった子たちにも、よりストレスのない環境で、最期まで看取ってあげられるようにしてあげたい。

また、これからより多くの保護犬猫たちに手を差し伸べ、その未来に希望を持てるようにしてあげたい。

そのための第一歩が新たなシェルターを築くことです。

一匹でも多くの保護犬猫たちが健康で自由に過ごせるだけではなく、啓発・啓蒙活動や地域住民とのコミュニティの拠点として、保護活動の理解を広めていく役割を担えるような保護猫シェルターづくりをしていきたいと考えています。

しかし、より良いサポートのための構築には、団体運営に携わる費用と人手の確保が必要になります。
保護場所の問題が解決したとしても、保護犬猫たちへよりきめ細やかなサポート体制を維持・向上させることは今後の大切な課題です。
保護犬猫たちが安心して生活できる環境を届け続けるためにも、可能な限り24時間対応出来るサポート体制構築を目指しています。

そして、最終的な目標として、地域の垣根を越えた協力体制と活動の推進を実施出来るネットワークの構築を目指しています。
可能な限り全国のあらゆる団体様、個人の活動家様と連携し、一大ネットワークを構築することで、より多くの保護猫たちに幸せをもたらすために貢献出来るのではないかと考えています。

その大きなネットワークの中で、微力ながらも保護猫活動全国展開に協力することで、未来の保護動物たちへの理解が深まることを願っています。

【キャンペーンページをご覧の皆様へ】〜団体スタッフからのメッセージ〜

「皆様と共に、殺処分ゼロ、野良犬・野良猫と呼ばれる不幸な動物たちのいない未来へ。」 Everypawdy代表・藤岡

「小さな命を守ってあげられるのは人間だけ。人間と家族や友達である動物たちを皆さんと共に一匹でも多く救いたい。」Everypawdy代行理事・片桐

皆さまからいただいたご寄付は、保護した動物たちのために大切に活用させていただきます。

  • 保護した動物たちの検査費用や不妊去勢手術費用、突発的に発生する病気の時の治療費等

  • 保護活動にかかる費用の補助

  • 保護動物たちの飼育かかる費用の補助                                    

過酷な環境を生きる那須地域の犬・猫たちために、皆様の救いたいというお気持ちを届けて下さることで、私たちはこれまで以上の活動を継続することが出来ます。 スマートフォンであれば画面右下、パソコンであれば画面右の「支援する」ボタンでワンコインま500円から寄付が出来ます。

ぜひ、温かい応援の気持ちで、ご寄付をお願い申し上げます。

※寄付金は決済にかかる手数料とキャンペーン利用料を除いた全額が団体へ寄付されます。

500円のご寄付の場合:
あなたの1年間のご支援で、保護猫0.5匹分の初期検査医療費用補助が出来ます。

1,000円のご寄付の場合:
あなたの1年間の継続ご支援で、保護猫1匹に初期検査医療を届けることが出来ます。

2,000円のご寄付の場合:
あなたの1年間の継続ご支援で、保護猫2匹に初期検査医療を届けることが出来ます。

3,000円のご寄付の場合:
あなたの1年間の継続ご支援で、保護猫1匹に不妊去勢手術と初期検査医療を届けることが出来ます。

5,000円のご寄付の場合:
あなたの1年間の継続ご支援で、保護猫2匹に不妊去勢手術と初期検査医療を届けることが出来ます。

10,000円のご寄付の場合:
あなたの1年間の継続ご支援で、保護猫4匹に不妊去勢手術と初期検査医療を届けることが出来ます。  

(・初期検査医療:1万2000円/1頭 ・不妊去勢手術: オス:1万5000円/1頭 、メス:2万5000円/1頭 1,000円のご寄付の場合、 1頭あたりの初期検査医療費用1万2000円÷毎月の寄付1,000円=12ヶ月の寄付が必要 ≒毎月1,000円を寄付すると保護猫1匹に初期検査医療を届けることができます。)

私たちの最終目標は、日本中の保護団体の連携による、自分たちが暮らす地域だけにとどまらない日本全体での殺処分ゼロ及び、野良犬・野良猫と呼ばれる不幸な動物たちのいない未来を目指せる基盤を作ることです。

関係各所との連携、他団体様や個人活動家の皆様たちとのネットワークを広げ、少しでもその目標に近づけるよう、常に初心を忘れず、常に道を見失わず、力の限り精一杯の努力を持続し、またその理念と思いを次の若い世代へと引き継いでまいります。
私たちが作り上げた基盤を、若い世代の人たちが受け継ぎ、いつか保護を必要とする動物たちがゼロとなるその時まで、私たちの思いが引き継がれていくのであれば、これに勝る喜びはありません。

 まずはその第一歩として、目の前の命を何より大切にし、人と動物が共生できる素敵な街づくりの一端を担えるよう、メンバー一同力を合わせて邁進してまいります。

 消えても良い命などこの世に一つもありません。

どうかご賛同いただける皆様からの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

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