古くは数百年前、江戸時代以前よりつづくと伝えられた《しがらき火まつり》にエコ研ならではの参加をご提案をさせて頂きました。
寄付あり
ボランティア支援あり
体験あり
ワークショップ?あり
たくさんの方々とお祭りを盛り上げましょう!
ストーリー
伝統文化の継承や地域の活性化にNPO法人信楽エコビレッジ研究会がお手伝いできる事はないかと、昨年から再開された《しがらき火まつり》に昨年からお手伝いをさせていただ、今年は昨年から改良しクラファンを立ち上げさせて頂きました。
町おこし 地域活性化 コミニティー創生 などなど
どんどん挑戦させて頂きます。
火祭りとは:火まつりは、古くは数百年前、江戸時代以前よりつづくと伝えられ、「 陶器づくりに欠かせない火 」、 「 生活や文化に欠かせない火 」への感謝と火に関わる安全を願って行われてます。
新宮神社から、愛宕山山頂の神社(愛宕・秋葉神社、陶器神社)に松明を奉納します。このまつりは、もともと7月23日に行われていましたが、近年、 7月の第4土曜日に開催されています。
松明奉納は、奉納提灯で飾られた伝産大通りや大戸川沿い、愛宕山山頂へ続く山道などを通る約2.6km(約50分)のルートで行われます。子供から大人まで、毎年700本程度の松明が奉納されます。
終点では、花火を背景に、紫香楽太鼓「炎」が演奏され、奉納者には安全祈願のお札と記念品が渡されます。