このキャンペーンは継続寄付になります。

このキャンペーンでは継続(毎月)での寄付を集めています。初回の寄付決済以降、毎月1日に自動的に初回に寄付いただいた金額と同額で決済が行われますので予めご了承ください。

「限界集落と里山を未来へつなぐ!」 コロナ禍でもNICEと一緒に活動を支えてくれるサポーターを100人募集します!

寄付先

NPO法人 NICE(日本国際ワークキャンプセンター)

NICEスタッフ

支援者数

105人

/ 100人

105%
100%

支援総額

79,741円

支援者数

105人

残り

終了

このキャンペーンは終了しました

【 8月31日まで!】あと6日!「日本のどこにでもあった風景は、もう当たり前ではなくなってしまった気がする」ゆい(田坂由衣)さんから応援コメントをいただきました!

2021/8/26 22:43

NICEマンスリーサポーターチームのkatsuです。サポーター募集キャンペーンもあと6日。NICEへのあたたかいご支援ありがとうございます!


本日は青森県白神での活動経験があり、「ぼらいやー」NICEのボランティアしながら旅をする1年間プログラムの経験者。そして現在は愛媛県今治で国際ワークキャンプを共催として受け入れてくださっている


ゆい(田坂由衣)さんから応援コメントをいただきましたので、ご紹介させていただきます!


////////////////////////


自然の中で、のびのびとあそぶ子ども達。


日本のどこにでもあった風景は、もう当たり前ではなくなってしまった気がする。



大学を卒業した後、NICEのワークキャンプにいくつか参加した。

全部子どもと関わる活動。


中でも白神山地の大自然の中で過ごした2週間は贅沢なひと時だった。

地域の方々とキャンパーと、子どもを囲んでいっぱいあそんだ。

みんなで一緒に山を登り、川であそび、美味しいごはんを食べた。


あれから8年。


子どもに関わる仕事に就いた。妊娠・出産を経て母になった。

子どもに囲まれての生活は充実しているが、しかし毎日が慌ただしい。


子どもともっとゆっくりあそびたい。と思う親や保育者はどのぐらいいるのだろうか。




話はそれたが

NICEの活動の中にある里山や集落を守ること。


それはそこに暮らす人のため、だけではなくて、

ワークキャンプを通して集まる人たちの、心のオアシスを守ることかもしれない。


我が子のあそび場を守ることになるかもしれないし、

日本の昔ながらの暮らしを伝えることかもしれない。


第二のふるさとになり得る場所を、簡単に失ってはいけないと思う。


私はNICEを応援しています。




国際ワークキャンプ今治実行委員会/NPO法人愛児園マミーランド

田坂由衣


プロフィール

NICEと共催し、夏に国際ワークキャンプの開催や通年での中長期ボランティアの受入を行い、子どもの成長や教育に関わるプログラムを実施。NICEが行う「ぼらいやー(旅×ボランティア×1年間)」の経験者でもある。


////////////////////////


「心のオアシス」ゆい(田坂)さん、素敵な言葉をありがとうございます!とても勇気と元気をいただきました!


ワークキャンプの活動を通じて、子どもたちに「第二のふるさとになり得る場所」「心のオアシス」を守りそして創って行きたいと思います。


地域や社会の課題の解決に向けて、一歩踏み出し行動できる人を増やし子どもたちの未来へつなぎたい。そのためにもコロナ禍に負けずワークキャンプを継続させて行きます。みなさま、ぜひ応援をよろしくお願い致します!


NICEマンスリーサポーターチーム

Katsu


← 活動報告一覧へ戻る

NPO法人

NICE(日本国際ワークキャンプセンター)

〒245-0061

神奈川県横浜市戸塚区汲沢8-3-1

080-2347-3184

https://www.nice1.gr.jp/

代表:開澤真一郎

団体を見つける
  • 社会課題から探す
  • すべての団体から探す
  • キャンペーンを探す
  • ポートフォリオを探す
Syncableについて
  • 掲載希望団体の方へ
  • 運営会社
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約 (一般の方 / 掲載団体)
  • 特定商取引法に基づく表記
関連サービス

© 2021 STYZ Inc.All rights reserved